2019-06

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海外市場情報

【中国ゲーム|海外市場情報】東南アジアで一番売れてるスマホゲームは?市場規模、売上・DLランキング発表!

スマホアプリやスマホゲーム市場の調査・分析を行う『SensorTower』が東南アジア市場の動向をまとめたレポートを発表した。当レポートの統計期間は2018年6月1日~2019年5月31日となっており、東南アジア各国のApp Store及びGoogle Playからのダウンロード数や売上データを元に分析を行っている。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】『崩壊3rd』の『miHoYo』新作『原神』の初回ベータテストを実施!

『崩壊3rd』の『miHoYo』の新作オープンワールドRPG『原神』が中国で初回ベータテストを実施した。同作はPV初出後『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』に似ていると中国ユーザーから厳しい意見も寄せられていたが、公式サイト、TapTap、bilibiliでの事前予約数は早くも150万を突破するなど高い注目を集めている。
海外市場情報

【売上情報】『ポケモンGO』の全世界累計売上は約2860億円!売上規模は前年比21%増!

『Niantic』の『ハリー・ポッター:魔法同盟』のリリースが発表され注目が集まっている。これに合わせ『Sensor Tower』は同社のヒットタイトル『ポケモンGO』の売上情報を公開した。同統計によると『ポケモンGO』は2016年にリリースされて以来、その全世界累計売上は約2860億円(26億ドル)に達すると言う。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】GREEが共同で中国展開する『ワンパンマン』が中国App Storeセルラン6位獲得!

グリーと『KOF'98 UMOL』などで知られる中国ゲーム大手『Our Palm(掌趣)』は6月19日に中国市場向けに『ワンパンマン』IPを用いた新作スマホゲーム『一拳超人:最強之男』をリリースした。同作は開発を『Play Crab(玩蟹)』が担当しており、同社が得意とするカードバトルRPGをベースとし原作を忠実に再現している。
決算

【中国企業|決算】ピアノタイル2の『Cheetah Mobile』決算発表 中国ハイパーカジュアルゲームの売上は?

6月14日、ニューヨーク証券取引所上場企業『Cheetah Mobile(猎豹移动)』が2019年Q1(1月~3月)の会計監査前の決算発表を行った。同社はセキュリティソフト大手『King Soft』と『Conew Image』の合弁会社で、ハイパーカジュアルゲーム『ピアノタイル2』や動画アプリ『Live.me』を展開している。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】2019年5月の売上Top10発表!『アークナイツ(明日方舟)』の初月売上は約96億円!

6月17日、中国ゲーム市場のデータ分析を行う『CNG(伽馬数据)』は2019年5月の中国スマホゲーム市場の動向をまとめたレポートを発表した。当レポートによると『テンセント』の『Game For Peace(和平精英)』と『Hypergryph』の『アークナイツ(明日方舟)』が月間セールスランキングTop10入りしている。
インタビュー

【中国ゲーム|訪問取材】『PUBG Mobile』『陰陽師』などのアートアセット制作を行う中国企業を訪問!

中国ゲーム業界はアートアセットの制作拠点として発展してきた側面も持っている。今回は『Far Cry』シリーズや『PUBG Mobile』『陰陽師』などのグラフィック制作実績を有する上海の『アルケミー インフォメーション(ALCHEMY Information/点晴科技)』へ訪問する機会を得たのでその様子を紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム|売上情報】テンセントの『和平精英(Game For Peace)』App Store初月売上は約77億円!

中国ゲーム大手『テンセント』が開発した『PUBG Mobile』が世界的にヒットしている。中国では政府の規制もあり『PUBG Mobile』のサービスを停止し、規制対策を行った『和平精英(Game For Peace)』にユーザーを移管した上で正式サービスを開始している同作の売上情報を以下に紹介したい。
売上ランキング

【中国ゲーム|海外売上】中国スマホゲーム海外売上ランキングTop30!1位の売上はどのくらい?

世界的にスマホゲームの分析を行う『Sensor Tower』は2019年5月の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると、中国産スマホゲームの海外売上Top1は『テンセント』の『PUBG Mobile』、Top2は『NetEase』の『荒野行動』、Top3は『IGG』の『ロードモバイル』となっている。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】『崩壊3rd』の『miHoYo』オープンワールドRPG新作『原神』を発表!

中国産2次元スマホアクションRPGとして日本や中国で根強い人気を誇る『崩壊3rd』の『miHoYo』が新作情報を公開した。タイトル名は『原神』となっており、公式サイトにある漫画を見る限りでは『崩壊シリーズ』とは別の世界観を持った作品になっているようだ。中国では6月21日に初回テストを行うとしている。
規制情報

【規制情報】『犬夜叉』『囚われのパルマ』『茜さすセカイ』『旅かえる』などが『版号』取得!

6月6日、中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計23タイトルの海外産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。今回発表された一覧には中国大手パブリッシャー『Giant(巨人)』が中国運営を行う『犬夜叉 奈落之戦』や『囚われのパルマ』『茜さすセカイでキミと詠う』などが含まれている。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】『テンセント』が『ASUS』と業務提携!ゲーミングスマートフォンを中国で展開!

中国ゲーム最大手『テンセント(Tencent)』はPC、スマートフォン製造メーカーである『ASUS』と中国におけるゲーミングスマートフォン分野での業務提携を発表した。同社は当提携にて、ゲームコンテンツのハードウェア上での性能向上とユーザーへより良質なゲーム体験を提供することに注力するとし、詳細内容は今後発表を行うと言う。
中国市場データ

【保存版】中国ゲーム企業の2018年ゲーム事業売上ランキングTop30発表!

2019年も6月に入り、8月2日(金)~8月5日(月)に中国・上海で開催されるアジア最大規模のゲームショウ『China Joy』への参加を検討し始めるゲーム業界の方も多いのではないだろうか。中国企業との本格的な商談を前に、2018年中国ゲーム系上場企業のゲーム事業売上Top30を以下にまとめたので、ご活用いただきたい。
インタビュー

【インタビュー】好きだからやる。『アークナイツ』Pが語るキャラクターへのこだわりとは?

日本では『アズールレーン』のYostarの配信が決まっている、中国産2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』のプロデューサー『海猫』氏へのインタビュー記事の続きを以下に紹介したい。『海猫』氏が語る『アークナイツ』のキャラクターに対するこだわりとは?プロデューサーの推しキャラや、創作に掛ける意気込みも語ってくれました。
インタビュー

【インタビュー】『アークナイツ(明日方舟)』のプロデューサーが語る3つの成功の秘訣とは?

日本では『アズールレーン』のYostarの配信が決まっている、中国産2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeのセールスランキングで1位を獲得したことは先日お伝えしたとおりだ。『アークナイツ』のプロデューサー『海猫』氏が中国メディアのインタビューに答えた成功の秘訣を以下に紹介したい。
新作情報

【新作情報】中国XiimoonとRejetが共同開発を行う『剣が刻』が日本で事前登録を開始!

Xiimoon株式会社は、『DIABOLIK LOVERS』『MARGINAL#4』等、女性向けヒットコンテンツを生み出してきたRejet株式会社と共同制作する、新作スマホゲーム『剣が刻(けんがとき)』の事前登録を開始した事を発表した。同作は中国展開も決定しており、中国では『テンセント』がパブリッシングを担当するという。