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規制情報

【規制情報】今年5回目の版号交付!テンセント、NetEaseも遂に版号取得!注目作は?

2022年9月13日、前回交付から6週間というスパンで『版号』の新規交付が行われ、2022年5回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、テンセント、NetEase、4399、Habbyなど大手を含む73タイトルで、前回の69タイトルから微増となっている。
規制情報

【規制情報】今年4回目の版号交付!Qcplayの猫育成などが取得!Top2社は今回も無し

2022年8月1日、前回交付から僅か3週間というスパンで『版号』の新規交付が行われ、2022年4回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。(交付日は7月30日付け)
中国市場データ

【中国市場】22年上半期中国スマホゲーム市場規模は約1.8兆円!版号規制などでマイナスに

中国ゲーム市場のデータ分析を行う『CNG(伽馬数据)』は2022年上半期(1月~6月)の中国ゲーム市場規模の統計を発表した。同統計によると2022年上半期の中国ゲーム市場売上規模は約2兆3646億円(1477.89億元)で前年比で約2%減少、ユーザー数も約6.66億人と前年比0.13%減でマイナス成長となった。
規制情報

【規制情報】67作が1ヶ月ぶりに版号取得!テンセント、NetEaseは約1年交付なし!

2022年7月12日、約1ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ中国国家新聞出版署のHP上で『版号』取得タイトル一覧が公開された。(交付日は7月11日付け)今回『版号』を取得したのは、ByteDance、bilibili、YOOZOOなど大手を含む67タイトルで、前回の60タイトルから微増となっている。
規制情報

【規制情報】2ヶ月ぶりの版号交付で2次元ゲームも取得!テンセントは版号未取得も想定内!

2022年6月7日、約2ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ中国国家新聞出版署HP上で『版号』取得一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、miHoYo、PerfectWorld、盛趣など大手を含む60タイトルで、テンセント、NetEaseのタイトルはなく、4月の新規交付再開以降『版号』が取得できていない。
規制情報

【規制情報】中国ゲーム版号の交付再開!9ヶ月ぶりの版号に2次元大作はなし。今後に注目!

2022年4月11日、約9ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ中国国家新聞出版署のHP上で『版号』取得タイトル一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、37Games、YOOZOO、Lilith、4399など大手を含む45タイトルで、テンセント、NetEase、miHoYoのタイトルは含まれていなかった。
売上ランキング

【中国市場】3月前半の中国iOSセルランは新作不足が顕著。版号規制の影響で新作大幅減少!

3月3日(木)と3月10日(木)の中国AppStoreセールスランキングTop15に新作のランクインはなく、カジノカテゴリの『捕鱼大作战』や『JJ斗地主』がランクインしている。『版号』規制による新作不足が影響し、これらタイトルがセールスランキング上位に浮上しやすい状況になっているのではないかと予測される。
規制情報

【規制情報】今年の版号新規交付停止との偽情報でテンセントなど時価総額約3.2兆円が蒸発!

2022年2月21日に中国市場でのゲーム配信に必要な許認可『版号』が2022年は新規交付されないとの情報が広まり、香港で上場している、テンセント、bilibili、Baidu、美団、KwaiなどゲームやIT大手の株価が急落し、時価総額約3兆2464億円(2029億元)が蒸発した。
中国ゲーム市場動向

【新年のご挨拶】2021年は中国ゲームが定着、版号規制は継続、ゲーム開発は超大型化へ

明けましておめでとうございます。いつもゲーム大陸をご覧いただきありがとうございます。2022年も引き続き、ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。2022年の年初に際し、簡単な2021年の振り返りと2022年の予測を以下にご紹介したいと思います。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】2021年全世界スマホアプリ売上14兆円、中国ゲーム産業年次総会でも版号に触れず

12月第3週の中国ゲーム市場まとめ。|今年一番売れたスマホゲームはPUBG!全世界スマホアプリ売上は14兆円超え!|11月の中国ゲーム売上1位は原神!PUBG Mobileはトルコで大人気!|2021年中国ゲーム業界年次総会でも版号に言及せず。7月末から約5ヶ月停止!
規制情報

【規制情報】2021年中国ゲーム業界年次総会でも版号に言及せず。7月末から約5ヶ月停止!

中国ゲーム業界の年次総会に当たる『中国遊戯産業年会(中国游戏产业年会)』が12月14日~16日の日程で中国・広州にて国家新聞出版署主管のもと開催された。今年のテーマは『コンプライアンス遵守、自主規制、マルチエンパワメント、積極的なデジタル経済の新潮流への融合』が掲げられている。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】版号停止はミスリード、付添いプレイ禁止、ゲーム企業通報制度開始、中国市場規模など

9月第1週の中国ゲーム市場まとめ。|香港紙、版号審査停止はミスリードと修正。|付添いプレイ(陪玩)大手『比心App』、中国政府に従い付添い機能を永久停止!|中国ゲーム海外市場売上Top30!原神は約120億円!|2021年上半期中国ゲーム市場売上は約2.4兆円!|中国政府、ゲーム企業の未成年者保護施策の通報制度を開始
規制情報

【規制情報】香港紙、版号審査停止はミスリードと修正。版号は審査再開後最長の7週間交付なし

香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは2021年9月9日、中国政府がオンラインゲームの『版号』審査を一時停止したと報じたが、同日夜には、『版号審査の一時停止との報道は誤りであるとし、版号審査プロセスに遅れが出ている。』との内容に修正した。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】ChinaJoy2021政府筋の談話、版号、Q2日本市場規模、ウマ娘売上予測など

7月第5週の中国ゲーム市場まとめ|中国ゲーム87作が版号取得!|21年Q2スマホゲーム売上は約5000億円!ウマ娘のQ2売上は約400億円!|中国ゲームセルラン、荒野行動、IdentityVなどのNetEaseが強い!|百度(Baidu)がゲーム事業に再進出!|中国政府筋が話した中国ゲーム市場7つの傾向と市場規模とは?
規制情報

【規制情報】中国ゲーム87作が版号取得!NetEaseオンライン対戦パーティゲームに注目

7月22日、中国国家新聞出版署は、中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。今回『版号』を取得したのは、87タイトルでスマホゲームが81作、PCクラサバが5作、Nintendo Switch向けが2作、ブラウザゲームが1作となっている。*PCクラサバ、ブラウザはスマホゲームとの同時取得各1作含む
週刊中国ゲーム業界

【週刊】テンセント支援で元ブリザードPがスタジオ開設、魔神英雄伝ワタルIP新作、版号など

7月第1週の中国ゲーム市場まとめ。|『青瓷游戏(Qcplay)』が目論見書提出、上場間近|ソニック東京オリンピック版号取得!|21年上半期全世界スマホゲーム売上は約4.9兆円!|魔神英雄伝ワタル新作スマホゲームが中国でセルランTop10!|元ブリザードのプロデューサー等がテンセントの支援を受け米国スタジオ開設!
規制情報

【規制情報】ByteDanceがソニック東京オリンピックで版号取得、韓国ゲームも解禁か!

6月28日付けにて中国国家新聞出版署はHP上で、約4ヶ月ぶりに今年2回目となる海外産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。今回『版号』を取得したのは43タイトルでその内訳はスマホゲームが30作、PCクライアント・サーバー型が7作、Switch向けが4作、PS4向けが3作となっている。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】最新版号情報、PUBG売上情報、中国家庭用ゲーム市場規模、Douyu決算など

6月第3週の中国ゲーム市場まとめ。|6月の版号取得は86作!盾の勇者の成り上がりIP、ドルフロ新作が版号取得!|PUBG Mobile5月の売上は120億円!|NARUTOなどの海外向けゲーム配信会社が売却へ|2025年の中国家庭用ゲーム市場規模は2700億円!|『Douyu(斗魚)』の2020年売上は約1536億円!
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