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【新作情報】AKBを育てる!?中国大手の盛大、AKB48グループとアイドル育成ゲームを展開!

AKB48グループは1月27日『AKB48グループ アジアフェスティバル 2019 in バンコク ジョイントコンサート』を開催した。この大型イベントに中国大手パブリッシャーの盛大ゲームス(Shanda Games)が特別スポンサーとして全面バックアップしており、同社はAKB48グループのアイドル育成ゲームの制作発表も行った。
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【新作情報】ポケモン中国初のスマホゲームはポケモンクエスト!パブリッシャーはNetEaseに決定!

先日紹介した中国初となるポケモンのスマホゲームの事前予約ページのカウントダウンが終了し、タイトル名とパブリッシャーの情報が公開された。事前予約ページによると、タイトルは『ポケモンクエスト』、中国語タイトルは『宝可梦大探险』に決定したようだ。パブリッシャーはNetEaseとなっている。
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【新作情報】ポケモン中国初となるスマホゲームはNetEaseがパブリッシャー?気になるタイトルは?

2019年年明け早々にビックニュースが飛び込んできた。ポケモンの公式Weiboにて正規ライセンスとしてポケモンのスマホゲームのリリースが発表されたのだ。特設サイトのカウントダウンは1月8日にセットされているので、8日以降新しい情報が解禁されるものとみられているが、タイトルやパブリッシャーの予測がでてきているので紹介したい。
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【新作情報】恋とプロデューサーを超える?中国で期待の女性向けゲーム『螺旋円舞曲』配信開始!

女性向けゲーム市場として本格的に各社がサービスを開始したのは、2017年に入ってからのことだ。『恋とプロデューサー』を始め、各社がしのぎを削る中、新しく誕生した女性向け市場も飽和しつつあり、ユーザーの奪い合いのフェーズに差し掛かろうしている。そんな中、期待の注目作『螺旋円舞曲』が10月17日にリリースされた。
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【新作情報】日本版リリース2日で10万DL突破!大ヒット寸前!?『フードファンタジー』中国版のアプデ状況は?

中国でもヒットを記録した、『グルメ擬人化RPG+経営シュミレーション』の『フードファンタジー(食之契約)』が日本サービスを開始した。運営会社が今後どれだけゲームのアップデートを続けてくれるか?はゲームを始める際の重要な判断材料だと思う。『ゲーム大陸』にて中国版のアップデート状況をまとめたので紹介したい。
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【新作情報】ラングリッサー繁体字版が事前予約数100万突破!繁体字版運営と中国運営の関係は?

日本の『エクストリーム』が中国有力パブリッシャー『紫龍』にIPライセンスした『ラングリッサー(梦幻模拟战)』が中国リリース2ヶ月経過後もセールスランキングTop10圏内を維持するなど絶好調だ!その勢いは留まることを知らず、10月4日正式サービス予定の台湾、香港、マカオ向け繁体字版の事前予約もリリース前日の10月3日の段階で100万件突破した
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【新作情報】香港上場を控えるCMGEが『ドラゴンボール』など大型IPを含む全25タイトルを発表!

9月4日に香港証券取引所に上場申請を行った、中国大手パブリッシャー『CMGE』が新作発表会を開催した。ゲームの総量規制など、ゲーム会社にとって厳しい時世にありながら、『ドラゴンボール』など大型IPを含む全25タイトルを発表し、中国国内での再上場を目前にした勢いを全面に打ち出してきた。
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【新作情報】NetEaseの新作『神都夜行録』はTencent『王者荣耀』を超える?

今年に入りTenecntの猛攻の前に徐々にシェアを削られていたNetEaseにヒットタイトルが生まれそうだ。NetEaseが『陰陽師』で確立した『あやかしの世界観+カード収集』を踏襲した新作『神都夜行録』がリリース後5日でiOSセールスランキングTop5と好調な滑り出しを見せているので、その様子を紹介したい。
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【新作情報】レビュースコア8.7!SLG+MOBA『文明覚醒』の3つの売りとは?

中国実力派デベロッパーLilith Gamesの新作『文明覚醒(Rise of Civilizations)』の情報が出てきたので紹介したい。 Lilith Gamesといえば、中国で一時代を築いた『刀塔传奇(ソウルクラッシュ)』の開発元だ。中国国内では独自色の強いゲームを開発する会社として知られている。
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【新作情報】2次元タイトル「君臨之境」に迫る

China Joy期間中に盛大ゲームズが発表した2次元ターン制ストラテジーゲーム「君臨之境」が注目を集めている。有名IPを用いていないにもかかわらず、この「君臨之境」の盛り上がりは何なのだろうか? その疑問を解消するため「君臨之境」の運営責任者での彭硕氏にインタビューを敢行したのでその様子をお伝えしたい。