ワンピース

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中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム】中国次世代MMO『完美世界』と中国で開発した『ワンピース』のプレイ動画をチェック!

『ラングリッサーモバイル』や『コーエーテクモゲームス』がライセンスした『新三國志』など、日本IPを中国で開発し、中国の会社が日本で運営を行う。という流れが進んでいる。これを踏まえると日本市場の今後を考える上で、中国市場を知る事は必須と言える。今回は中国で人気の『完美世界』とワンピース『航海王:燃焼意志』のプレイ動画を紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場情報】アリババがゲーム事業再編!今後は『旅かえる』的なカジュアルゲームを強化!

中国メディア『財経』は、テンセントと並ぶ大手IT企業『アリババ(阿里巴巴)』のゲーム事業『Ali Games(阿里遊戯)』の組織変更を報じた。新しく編成された『インタラクティブエンタテインメント事業部』は『旅かえる』の様なカジュアルゲームをゲーム事業の軸に据え、アリババグループの各種サービスのゲーム性の強化を担うという。
週刊中国ゲーム業界

【週刊中国ゲーム業界】上場企業の資金調達と運用に新たな規制!?一番広告を出したゲームは?ほか

先週は話題の女性向けゲーム『螺旋円舞曲』がリリース。『ラングリッサー』や『航海王:燃焼意志(ワンピース)』はTop20を維持するなど引き続き好調だ。 規制関連では中国証券監督会が、本業以外への投資を目的とした資金調達を規制すると発表。
売上ランキング

【中国ゲーム売上ランキング】往年の名作『魂斗羅』IPがTop10入り!ラングリッサーもTop2!聖闘士星矢は?

10月10日~10月16日のApp Store売上ランキングはエクストリームがライセンスした『梦幻模拟战(ラングリッサーIP)』がアップデートを経てTop2を獲得!Ali Gamesの『ワンピース』がTop5、『魂斗羅:帰来(魂斗羅IP)』もTop9入りするなど、先週に続き日本IPゲームの活躍が目立った。
中国ゲーム紛争

【中国ゲーム紛争】ワンピースの海賊版を東アニとバンナムが起訴!その判決は?

東映アニメーションとバンダイナムコ上海は、中国『友愛公司』に対し、アニメ版『ワンピース』のキャラクター及びストーリー設定を無許可で用いたスマートフォンゲーム『梦想海賊王』の配信を行っているとして、著作権侵害の訴訟を中国で起こしていた。この度、10月10日に中国北京の裁判所『北京海淀法院』は『友愛公司』に対し損害賠償の支払いを命じる判決を言い渡した。
売上ランキング

【中国ゲーム売上ランキング】売上ランキングTop10入りした3つの日本IPゲームとは?

10月4日~10月9日のApp Store売上ランキングの動きを振り返ってみたい。『Fate/GO』の周年イベントによるランクアップ、Aligameが運営を行う『ワンピース(航海王:燃焼意思)』、エクストリームがライセンスした『ラングリッサー(梦幻模拟战)』がTop10入りするなど日本IPゲームの活躍が目立った。
新作情報

【新作情報】香港上場を控えるCMGEが『ドラゴンボール』など大型IPを含む全25タイトルを発表!

9月4日に香港証券取引所に上場申請を行った、中国大手パブリッシャー『CMGE』が新作発表会を開催した。ゲームの総量規制など、ゲーム会社にとって厳しい時世にありながら、『ドラゴンボール』など大型IPを含む全25タイトルを発表し、中国国内での再上場を目前にした勢いを全面に打ち出してきた。