中国ゲーム

新作情報

【新作情報】アークナイツ級のヒットとなるか?中国新作2次元ゲーム『THRUD(斯露德)』とは?

『崩壊3rd』『アズールレーン』『アークナイツ』など日本でも人気の中国2次元スマホゲームだが、中国『OTAKU GAMES』の新作『THRUD(斯露德)』に注目が集まっている。3D空戦バトルを採用するなど、ガワ変えの量産型2次元タイトルとは一線を画する同作の概要をゲーム紹介動画や立ち絵などを交えて紹介したい。
売上ランキング

【日本市場】中国ゲームのTop100入りが増加!魔剣伝説のマーケ素材を調べてみた!

日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store26タイトル、Goole Play31タイトルで、『魔剣伝説』『パーフェクトワールドM』が新たにランクインした。『魔剣伝説』は中国で良く見られるマーケ手法を日本でも踏襲してヒットに繋げている。
中国市場データ

【App Annie】4月の中国セルラン新作唯一のTop30入りはプリコネR!DLランキングは?

2020年4月の中国App StoreセールスランキングTop5タイトルに変化はなく、テンセント『王者栄耀』『和平精英』、NetEase『夢幻西遊』、Aligame『三国志・戦略版』、Lilith Games『AFKアリーナ』で、Top6には唯一の新作としてCygamesの『プリコネR!』がランクインしている。
インタビュー

【インタビュー】『アークナイツ』プロデューサーが語るIP化、中国2次元ユーザーとは?

中国を始め日本や韓国など海外市場でも大ヒットを記録している『アークナイツ』が中国版リリース1周年を迎えた。これに際し、『アークナイツ』のIP化、2次元ゲームに必要なもの、など中国ゲームメディア手游那点事にプロデューサー海猫氏が語ったインタビューを要約して紹介したい。
インタビュー

【インタビュー】『三国天武』『獅子の如く』の6Waves総裁が語る日本市場、日本人ユーザーとは?

『三国天武』『天地の如く』といったストラテジーゲームを中心に、日本市場で複数本のヒット作を出している中国系パブリッシャー6Wavesの総裁である吴(Rex)氏が日本市場展開時の心得を語った。日本人は外国人とのPvPに躊躇する、収集が大事、TVCMは無駄があっても必要、など10年近く日本市場攻略を続ける同社の観点とは?
売上ランキング

【日本市場】ドラブラ好調!セルランTop100に中国ゲームが25本!中国ゲーム新作まとめ

テンセントのドラブラがスタートダッシュに成功!4月17日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしている中国ゲームは、App Store25タイトル、Goole Play21タイトルで、新作では『コード:ドラゴンブラッド』『蒼藍の誓い-ブルーオース』がランクインした。
インタビュー

【インタビュー】『アーチャー伝説』大切なのは良心に恥じないゲーム作り!中国海賊版対策など

『アーチャー伝説』のHabby(海彼網絡)の創業者兼CEOの王氏に、中国の『独立出海联合体』がインタビューを行った。アーチャー伝説はハイパーカジュアルゲームではない、収益性だけを求めない、市場にないゲームを世に出す、良心に恥じないゲーム作り、ゲーム作りの難しさはゼロイチにあり。と語る同氏の考えとは?
海外市場情報

【売上情報】3月の全世界スマホゲーム売上Top10!1位は約255億円、10位は約77億円!

Sensor Tower』は2020年3月の全世界スマホゲームの売上Top10を発表した。同統計によると、3月の全世界スマホゲームの売上Top1は先月に続き、テンセントの『PUBG Mobile』で中国版の『和平精英』と合わせて約255億円(2.32億ドル)と、前年同期比で約3倍の売上を記録した。
中国ゲーム市場動向

【分析記事】中国で大ヒットの秘訣とは?カジュアルゲーム『ヒーローズコンバット』の作り方!

ハイパーカジュアルゲームを中心に展開するByteDance傘下の『Ohayoo』が中国App Storeダウンロードランキングで長期間Top1を獲得するなどヒット作となった『ヒーローズコンバット』のコンセプトやゲーム設計の裏側を公開した。同社が明らかにした成功の秘訣や開発理念とは?
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】月商12億円超!女性向けゲームの最新形は3Dターン制RPG!?

女性向けスマホゲームはこの数年中国ゲーム市場において注目を集めていた。2019年には『シャイニングニキ』やテンセントの『食物語』がヒットするなど女性向けゲームのヒット作が増えてきている。そんな中、セールスランキングTop10入りと売上を伸ばしているFriend Timesの女性向けゲーム『浮生为卿歌』が注目を集めている。
海外市場情報

【売上情報】2月の全世界スマホゲーム売上Top10!1位『PUBG Mobile』は約210億円!

『Sensor Tower』は2020年2月の全世界スマホゲームの売上Top10を発表した。同統計によると、2月の全世界スマホゲームの売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』で中国版の『和平精英』と合わせて約210億円(1.91億ドル)と、前年同期比で約5倍の売上を記録した。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】中国ハイパーカジュアルゲームパブリッシャーOhayoo実績公開!

日本でもApp StoreダウンロードランキングTop1を獲得した『ヒーローズコンバット』などのハイパーカジュアルゲームを展開するByteDance傘下の『Ohayoo』がWechat公式アカウントを開設し、自社のこれまでの実績などを公開した。幅広くハイパーカジュアルゲームデベロッパーを募る同社の実績とは?
中国市場データ

【App Annie】2020年2月 中国スマホゲームのMAU・売上・ダウンロードTop30発表!

『App Annie』が『ゲーム大陸』向けに提供してくれた中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30と中国iPhoneとAndroid端末のゲームアプリMAUランキングのデータを紹介したい。2020年2月の中国iOSゲーム売上Top1は『和平精英』、ダウンロードTop1は『RaisePig』となった。
海外市場情報

【売上情報】海外市場で一番売れてる中国ゲームはライキン!アークナイツの収益力は?

『Sensor Tower』は2月の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると、2月の中国スマホゲームの海外売上Top1は、78億円以上の売上を記録したLilith Gamesの『Rise of Kingdoms -万国覚醒-』で、テンセントの『PUBG Mobile』からトップの座を奪還した。
インタビュー

【インタビュー】『コード:ドラゴンブラッド』開発元インタビュー!MMOの開発費は30億超!

日本ではテンセントゲームズが配信予定のオープンワールドMMORPG『コード:ドラゴンブラッド』の開発元『祖龍』の創業者に遊戯葡萄がインタビューを行った。同作中国版の現状や、UnityからUnreal Engine4に切り替えた理由、オープンワールドMMORPGの問題点から自社の状況まで、インタビューの要点を紹介したい。
インタビュー

【特別企画】中国人ゲーマーは日本ゲームを再評価!中国プロデューサーの仕事とは?

中国ゲームが市場を賑わすにつれ、中国ゲーム会社のプロデューサーは一体どの様な仕事をしているのか?どの様な人がいるのか?と興味を持つ方も少なくないのではないだろうか。中国ゲーム業界に20年近く従事しているゲームプロデューサー謝氏にインタビューを申し込んだところ快諾いただけたので、前後編の2回に分けて紹介したい。
インタビュー

【特別企画】中国ゲーム業界の生き字引!中国人プロデューサーが語る中国ゲーム市場とは

中国ゲームが市場を賑わすにつれ、中国ゲーム会社のプロデューサーは一体どの様な仕事をしているのか?どの様な人がいるのか?と興味を持つ方も少なくないのではないだろうか。中国ゲーム業界に20年近く従事しているゲームプロデューサー謝氏にインタビューを申し込んだところ快諾いただけたので、前後編の2回に分けて紹介したい。
中国市場データ

【App Annie】2020年1月 中国スマホゲームのMAU・売上・ダウンロードTop30発表!

『App Annie』が『ゲーム大陸』向けに提供してくれた中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30と中国iPhoneとAndroid端末のゲームアプリMAUランキングのデータを紹介したい。2020年1月の中国iOSゲームカテゴリ売上とMAUのTop1は『王者栄耀』となった。
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