中国ゲーム

中国市場データ

【data.ai】8月の中国ゲーム市場、バイオレンス推しの新作『無期迷途』がランクイン!

『data.ai(旧App Annie)』から中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30のデータを提供して貰った。同社の2022年8月の統計では、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが10作、NetEaseタイトルが6作と二社の寡占状態に変わりはない。
海外市場情報

【韓国市場】2022年上半期韓国スマホゲーム市場売上規模は約3000億円!前年比2%減!

『Sensor Tower』は2022年上半期の韓国のスマホゲーム市場の売上規模や売上・DLランキングをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2022年上半期の韓国のスマホゲーム市場のApp StoreとGoogle Playの売上規模は約3047億円で前年比1.9%減少となった。
売上ランキング

【日本市場】信長、でんでん、ディアブロ、Apexなど新作中国ゲームがTop100入り!

6月17日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store27タイトル、Google Play31タイトルで、新作のTop100入りは『新信長の野望』『最強でんでん』『Diablo Immortal』の3本となっている。
中国市場データ

【data.ai】中国5月の売上・DLランキングは?新作2本がセルランTop30入り!

『data.ai』の2022年5月の中国iOS売上、ダウンロード月間ランキングTop30の統計によると、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが10作、NetEaseタイトルが7作と、『三国志・戦略版』『原神』など他社のヒット作もあるものの、依然として2強の状態が続いている。
売上ランキング

【中国市場】アズレン開発元の真空之眼は好調維持!NetEase一挙3作リリース等新作多数

5月26日(木)のセルランでは、『アズールレーン』開発元Yongshi(勇仕网络)の新作3DARPG『真空之眼』が引き続きTop10圏と4月22日のリリース以降好調を維持している。KONAMIがNetEaseにライセンスした『eFootball PES 2021』の中国版となる『实况足球』がTop15入りしている。
売上ランキング

【中国市場】アズレン開発Yongshiの2次元向け新作3DARPG真空之眼が好スタート!

中国のG.W前後となる、4月28日(木)と2022年5月5日(木)の中国AppStoreセールスランキングTop15では『アズールレーン』の開発元Yongshi(勇仕网络)の新作3DARPG『真空之眼』、『ラングリッサーモバイル』のZlong Gamesの3DMMORPG『龙之国物语』Top15入りしている。
売上ランキング

【日本市場】中国ゲーム30本がセルランTop100入り!37とYOOZOOの新作も!

2月18日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store31タイトル、Google Play27タイトルで、新作のTop100入りは37Gamesの『空の勇者たち』、YOOZOOの『インフィニティ キングダム』の2本と、長期タイトルが根強い人気を誇っている。
中国市場データ

【AppAnnie】1月の中国ゲーム市場のセルランは?テンセントがDLランキングを独占!

『App Annie』から中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30のデータを提供して貰った。同社の2022年1月の統計では、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが9作、NetEaseタイトルが7作と、先月比でテンセントタイトルは1作増、NetEaseタイトルは1作減となっている。
海外市場情報

【中国ゲーム】1月の中国ゲームパブリッシャーTop30の売上は約2500億円と1年で急増

『Sensor Tower』は2022年1月の中国スマホゲームパブリッシャー全世界売上Top30を発表した。同社統計によると、中国のパブリッシャーは全世界売上Top100パブリッシャーに34社がランクインしており、その売上合計は約2486億円(22.6億ドル)で、全世界スマホゲーム売上の約39%を占めるとしている。
決算

【中国ゲーム】『原神』に続くオープンワールドRPGヒット作『幻塔』初月売上は約80億円!

中国ゲーム大手『Perfect World』は1月22日に2021年度の業績予測値を発表した。同社の発表によると、2021年通年の株主に帰属する純利益は約5.6億円(3500万元)~約6.2億円(3900万元)に落ち着くとしており、前年比で70%前後の減少となる見込みだ。
売上ランキング

【日本市場】原神、放置少女、パズル&サバイバルなど上位タイトル固定、アークナイツも好調!

1月21日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store29タイトル、Google Play29タイトルで、新作のTop100入りは無いものの、『崩壊3rd』がTop100入りするなど長期タイトルが根強い人気を誇っている。
売上ランキング

【中国市場】FGO新年イベント開催でセルランTop5!オープンワールド『幻塔』は好調維持

12月30日(木)と1月6日(木)では、テンセントの『和平精英』と『王者栄耀』がTop1となっている。新規タイトルは日本でも『魔剣伝説』がヒットした4399のSLG『文明与征服』と西山居の『剑侠世界3』がTop15入りしている。新年イベントを実施した『FGO』は12月30日にTop5に復帰している。
新作情報

【新作情報】2022年Q1中国で新作46本がβテストやサービスインを予定!注目作を紹介!

中国ゲームメディア『遊戯葡萄』が2022年Q1に中国市場向けの公開が予定されている新作タイトルをまとめている。同社の統計によると23社からCBTを含む、46タイトルの公開が予定されていると言う。テンセント、NetEaseなどの注目作を以下に紹介したい。
中国市場データ

【AppAnnie】12月の中国DL、セルランTop30!新作オープンワールド幻塔が好調

『App Annie』の2021年12月の統計では、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが8作、NetEaseタイトルが8作と、先月比でテンセントタイトルは2作減、NetEaseタイトルは1作増となっている。新作オープンワールド『幻塔』はリリース後約2週間でセルランTop8とスタートダッシュに成功している。
売上ランキング

【日本市場】日本市場の中国ゲームも上位は固定化、12月は中国産Top100タイトル減少!

12月17日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store25タイトル、Google Play28タイトルで、bilibiliの『アーテリーギア』、Elexの『ウォーキング・デッド:サバイバー』がリリース翌月もTop100入りを維持している。
海外市場情報

【中国ゲーム】原神に続くオープンワールド『幻塔』ヒットでPerfect Worldが好調

『Sensor Tower』は2021年12月の中国スマホゲームパブリッシャー全世界売上Top30を発表した。同統計によると、中国のパブリッシャーは全世界売上Top100パブリッシャーに34社がランクインしており、その売上合計は約2310億円(21億ドル)で、全世界スマホゲーム売上の約36%を占めるとしている。
中国ゲーム市場動向

【新年のご挨拶】2021年は中国ゲームが定着、版号規制は継続、ゲーム開発は超大型化へ

明けましておめでとうございます。いつもゲーム大陸をご覧いただきありがとうございます。2022年も引き続き、ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。2022年の年初に際し、簡単な2021年の振り返りと2022年の予測を以下にご紹介したいと思います。
売上ランキング

【中国市場】ネクスト原神?オープンワールドRPG『幻塔』が中国セルランTop5と好発進!

12月9日(木)と12月16日(木)では、テンセントの『王者栄耀』が定位置のTop1に復帰している。新規タイトルは『原神』に続く大型オープンワールドRPGとして注目を集めていたPerfect Worldの『幻塔』がリリース初日にセルランTop6とスタートダッシュに成功している。
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