中国ゲーム

売上ランキング

【中国市場】アズレン開発Yongshiの2次元向け新作3DARPG真空之眼が好スタート!

中国のG.W前後となる、4月28日(木)と2022年5月5日(木)の中国AppStoreセールスランキングTop15では『アズールレーン』の開発元Yongshi(勇仕网络)の新作3DARPG『真空之眼』、『ラングリッサーモバイル』のZlong Gamesの3DMMORPG『龙之国物语』Top15入りしている。
売上ランキング

【日本市場】中国ゲーム30本がセルランTop100入り!37とYOOZOOの新作も!

2月18日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store31タイトル、Google Play27タイトルで、新作のTop100入りは37Gamesの『空の勇者たち』、YOOZOOの『インフィニティ キングダム』の2本と、長期タイトルが根強い人気を誇っている。
中国市場データ

【AppAnnie】1月の中国ゲーム市場のセルランは?テンセントがDLランキングを独占!

『App Annie』から中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30のデータを提供して貰った。同社の2022年1月の統計では、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが9作、NetEaseタイトルが7作と、先月比でテンセントタイトルは1作増、NetEaseタイトルは1作減となっている。
海外市場情報

【中国ゲーム】1月の中国ゲームパブリッシャーTop30の売上は約2500億円と1年で急増

『Sensor Tower』は2022年1月の中国スマホゲームパブリッシャー全世界売上Top30を発表した。同社統計によると、中国のパブリッシャーは全世界売上Top100パブリッシャーに34社がランクインしており、その売上合計は約2486億円(22.6億ドル)で、全世界スマホゲーム売上の約39%を占めるとしている。
決算

【中国ゲーム】『原神』に続くオープンワールドRPGヒット作『幻塔』初月売上は約80億円!

中国ゲーム大手『Perfect World』は1月22日に2021年度の業績予測値を発表した。同社の発表によると、2021年通年の株主に帰属する純利益は約5.6億円(3500万元)~約6.2億円(3900万元)に落ち着くとしており、前年比で70%前後の減少となる見込みだ。
売上ランキング

【日本市場】原神、放置少女、パズル&サバイバルなど上位タイトル固定、アークナイツも好調!

1月21日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store29タイトル、Google Play29タイトルで、新作のTop100入りは無いものの、『崩壊3rd』がTop100入りするなど長期タイトルが根強い人気を誇っている。
売上ランキング

【中国市場】FGO新年イベント開催でセルランTop5!オープンワールド『幻塔』は好調維持

12月30日(木)と1月6日(木)では、テンセントの『和平精英』と『王者栄耀』がTop1となっている。新規タイトルは日本でも『魔剣伝説』がヒットした4399のSLG『文明与征服』と西山居の『剑侠世界3』がTop15入りしている。新年イベントを実施した『FGO』は12月30日にTop5に復帰している。
新作情報

【新作情報】2022年Q1中国で新作46本がβテストやサービスインを予定!注目作を紹介!

中国ゲームメディア『遊戯葡萄』が2022年Q1に中国市場向けの公開が予定されている新作タイトルをまとめている。同社の統計によると23社からCBTを含む、46タイトルの公開が予定されていると言う。テンセント、NetEaseなどの注目作を以下に紹介したい。
中国市場データ

【AppAnnie】12月の中国DL、セルランTop30!新作オープンワールド幻塔が好調

『App Annie』の2021年12月の統計では、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが8作、NetEaseタイトルが8作と、先月比でテンセントタイトルは2作減、NetEaseタイトルは1作増となっている。新作オープンワールド『幻塔』はリリース後約2週間でセルランTop8とスタートダッシュに成功している。
売上ランキング

【日本市場】日本市場の中国ゲームも上位は固定化、12月は中国産Top100タイトル減少!

12月17日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store25タイトル、Google Play28タイトルで、bilibiliの『アーテリーギア』、Elexの『ウォーキング・デッド:サバイバー』がリリース翌月もTop100入りを維持している。
海外市場情報

【中国ゲーム】原神に続くオープンワールド『幻塔』ヒットでPerfect Worldが好調

『Sensor Tower』は2021年12月の中国スマホゲームパブリッシャー全世界売上Top30を発表した。同統計によると、中国のパブリッシャーは全世界売上Top100パブリッシャーに34社がランクインしており、その売上合計は約2310億円(21億ドル)で、全世界スマホゲーム売上の約36%を占めるとしている。
中国ゲーム市場動向

【新年のご挨拶】2021年は中国ゲームが定着、版号規制は継続、ゲーム開発は超大型化へ

明けましておめでとうございます。いつもゲーム大陸をご覧いただきありがとうございます。2022年も引き続き、ご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。2022年の年初に際し、簡単な2021年の振り返りと2022年の予測を以下にご紹介したいと思います。
売上ランキング

【中国市場】ネクスト原神?オープンワールドRPG『幻塔』が中国セルランTop5と好発進!

12月9日(木)と12月16日(木)では、テンセントの『王者栄耀』が定位置のTop1に復帰している。新規タイトルは『原神』に続く大型オープンワールドRPGとして注目を集めていたPerfect Worldの『幻塔』がリリース初日にセルランTop6とスタートダッシュに成功している。
新作情報

【新作情報】テンセントがパブリッシング新ブランド『Level Infinite』を設立!

12月7日、テンセントゲームズは高品質なゲームを世界中の人々に届けることを目的とした新ブランド『Level Infinite』の設立を発表した。同ブランドの立ち上げに伴い、アムステルダムとシンガポールを主拠点とし、世界各地でのゲームパブリッシングの他、開発支援、GaaS、eSports事業の推進なども行うとしている。
海外市場情報

【中国ゲーム】miHoYo原神の10月売上は230億円!中国パブリッシャーTop30は?

『Sensor Tower』は2021年11月の中国スマホゲームパブリッシャー全世界売上Top30を発表した。同社統計によると、中国のパブリッシャーは全世界売上Top100パブリッシャーに37社がランクインしており、その売上合計は約2453億円(22.3億ドル)で、全世界スマホゲーム売上の約38%を占めるとしている。
売上ランキング

【中国市場】原神、ハリポタが中国セルランTop1、2次元放置系、JRPGなど新作多数!

11月25日(木)と12月2日(木)のセールスランキングは、miHoYoの『原神』、NetEaseの『ハリー・ポッター:魔法の覚醒』がテンセントの『王者栄耀』を抑えTop1となった。新規タイトルは11月中旬にByteDanceがリリースした武侠モチーフの放置系カードRPG『武林闲侠』が2週連続でTop15入りしている。
海外市場情報

【海外市場】10月の中国ゲーム売上1位は原神を抜いたPUBG Mobileで106億円!

『Sensor Tower』は中国スマホゲームの2021年10月の海外市場売上Top30を発表した。同統計によると、10月の中国スマホゲームの海外市場売上はテンセントの『PUBG Mobile』が6月以来となるTop1に返り咲いた。
新作情報

【新作情報】Lilith Games初となる2次元ターン制RPG『伊甸启示录』CBT開始

11月25日、中国で3Dターン制RPG『伊甸启示录』のβテストが開始された。同作はグラフィックのクオリティや日本声優を多数起用している点などから、2次元層の注目を集めている。『伊甸启示录』の開発元の具体的な情報は無かったが、中国の企業情報サイト『愛企査』によるとLilith Gamesのタイトルであることが分かった。
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