中国ゲーム

売上ランキング

【日本市場】3月の定点観測、新作はシャイニングニキなどがランクイン!中国ゲームの躍進続く

3月19日の日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store31タイトル、Google Play33タイトルで、Papergamesの3D着せ替えコーデRPG『シャイニングニキ』が新たにランクインしている。
海外市場情報

【売上情報】ウマ娘リリース後1ヶ月の売上は約143億円!原神を抜き中国以外で売上世界一に

『Sensor Tower』はCygamesの『ウマ娘 プリティーダービー』のリリース後1ヶ月の売上予測値を発表した。同社の統計によると『ウマ娘』のリリース後1ヶ月のApp StoreとGoogle Playの売上は約143億円(1.3億ドル)に上るとしている。
新作情報

【新作情報】ライキンのLilith『Warpath』が欧米でDLランキングTop3入り!

『ライキン』『AFKアリーナ』を世界的にヒットさせているLilith GamesのSLG『Warpath: Liberation』が、3月16日に米国AppStoreゲームカテゴリでDL2位を獲得、フランス、ドイツでも3位となるなど欧米市場で本格的なマーケティングを開始した。
海外市場情報

【海外市場情報】原神は5ヶ月連続で中国ゲーム海外売上1位!ブルアカ2月売上は約24億円!

『Sensor Tower』は中国スマホゲームの2021年2月の海外市場売上Top30を発表した。同統計によると、2月の中国スマホゲームの海外市場売上Top1は約129億円の売上を記録したmiHoYoの『原神』で5ヶ月連続でTop1となった。Top2は『PUBG Mobile』、Top3は『ロードモバイル』となっている。
売上ランキング

【売上ランキング】ローグライクが中国セルランTop10入り!DLはハイパーカジュアル増加

2月27日(土)と3月6日(土)の中国AppStoreセールスランキングTop15は以下の通りだ。2月最終土曜日にあたる2月27日のセールスランキングTop15には大きな変化は見られなかった。2月1日リリースのLeitingの水墨画x修仙世界をモチーフにした放置系ゲーム『一念逍遥』は引き続きTop10を維持している。
海外市場情報

【売上情報】miHoYo『原神』リリース後5ヶ月の売上は約960億円!日本は約260億円

『Sensor Tower』はmiHoYoのオープンワールドアクションRPG『原神』のリリース後5ヶ月の売上の予測値を発表した。同社の統計によると『原神』のリリース後5ヶ月のApp StoreとGoogle Playの売上は約960億円(8.73億ドル)に上るとしている。
中国ゲーム市場動向

【中国市場】テンセント広告がカジュアルゲーム開発者支援施策を発表!Wechatで億超えも

中国ゲーム市場の絶対王者『テンセント』はゲーム開発・運営、Androidプラットフォーム以外にも、『テンセント広告(腾讯广告)』という広告事業体を持っており、自社の膨大な広告媒体網を活かした、カジュアルデベロッパーとの協業モデルを発表している。2021年もテンセント広告はこの取り組みを継続するとし、詳細内容を発表した。
新作情報

【新作情報】2021年にヒットが期待される中国2次元系スマホゲームは?テンセントも参入!

中国ゲームメディア『遊戯葡萄』が、2021年にヒットしそうな2次元タイトルをまとめているので、テンセントが日本先行CBTを実施予定の『白夜極光』、Perfect WorldのオープンワールドRPG『幻塔』など一部抜粋して紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム】原神運営コストは年220億円!次の目標は全世界10億人が暮らす仮想世界作り

上海交通大学シリコンバレー校の学友会が主催するウェビナーに『原神』のmiHoYoのCEO蔡浩宇氏が登壇し、同社の規模や今後の展望などを語った。その様子を中国ゲームメディア『GameLook』が伝えているので、要点を以下に紹介したい。
売上ランキング

【日本市場】ブルアカ等4本ランクインのYostarが強い!『パズル&サバイバル』広告調べ

2月19日(金)の日本のApp StoreとGoogle PlayゲームカテゴリのセールスランキングでTop100入りしていた中国開発によるスマホゲームは、App Store30タイトル、Goole Play30タイトルと前月比でApp Storeは4作増、Google Playは5作減となった。
海外市場情報

【海外市場情報】中国ゲーム海外売上Top1は4ヶ月連続で原神!1月売上は約125億円!

『Sensor Tower』は中国スマホゲームの2021年1月の海外市場売上Top30を発表した。同統計によると、1月の中国スマホゲームの海外市場売上Top1は約125億円の売上を記録した『原神』で4ヶ月連続でTop1となった。Top2は『PUBG Mobile』、Top3は『ロードモバイル』となっている。
中国市場データ

【AppAnnie】8割が1年超の長期作!最新中国スマホゲーム売上ランキングTop30!

『App Annie』から中国iOSの月間ランキングデータを提供して貰った。同社の2021年1月の統計では、売上ランキングTop30にテンセントタイトルが10作、NetEaseタイトルが8作と両社が半数以上を占めている。また、売上Top30の内24作がリリース後1年以上経過と長期タイトルが大半を占めている。
売上ランキング

【売上ランキング】旧正月前後の中国売上・DLランキングに変化?三国志・戦略版Top1獲得

旧正月休暇前に当たる2月6日は、Aligame『三国志・戦略版』が赤壁の戦いストーリーを公開、同時にブランドムービー『川流』を大々的に展開するなどしTop1を獲得、他にも『アークナイツ』『Sky』『崩壊3rd』がTop15入りするなど、アップデートやイベント実施などに合わせてランキングに大きな変動がみられる。
売上ランキング

【売上ランキング】テンセント配信のフェアリーテイル、NetEase新作がTop15入り!

1月14日(木)と1月21日(木)のセールスランキングでは37Gamesの『荣耀大天使』、NetEaseの『天谕』が共に2週連続でTop15入りしている。また、BabelTimeが開発しテンセントが配信する『フェアリーテイルIP』のカードRPG『妖精尾巴 力量觉醒』も1月21日(木)にTop12にランクインしている。
海外市場情報

【日本市場】20年Q4日本スマホゲーム売上は約5060億円!中国ゲームがシェア伸ばす!

『Sensor Tower』は日本のスマホゲーム市場規模や売上・DLランキングをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q4の日本のスマホゲーム市場のApp StoreとGoogle Playの売上規模は約5060億円と前年同期比で34%の増加、中国ゲームはTop100に30タイトルがランクインした。
中国市場データ

【売上情報】『Call of Duty: Mobile』中国iOS初週売上は約15億円!

『Sensor Tower』はテンセントが配信する『Call of Duty: Mobile』の中国版の初週売上の予測値を発表した。同社の統計によると『Call of Duty: Mobile』の初週の中国App Storeの売上は約15.4億円(1400万ドル)に上るとしている。
新作情報

【新作情報】2021年Q1中国市場は25社から52作がリリース予定!日本IP・ゲームも!

中国ゲームメディア『遊戯葡萄』が2021年Q1に中国市場でリリースされるスマホゲームをまとめているので、その中から注目タイトルを紹介したい。Q1は多くの中国企業にとって新年度であることと、旧正月を挟むことからその年を代表するヒット作が誕生しやすい下地があるという。
売上ランキング

【日本市場】雀魂Top3入り!中国ゲームの日本市場ランキングまとめ!新作パズルの広告は?

第三金曜日を基準日として日本市場における中国スマホゲームの定点観測を行いたい。日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしているのは、App Store26作、Goole Play35作で、マッチスリーxファッションをモチーフにした『Project Makeover』が新たにランクインしている。
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