売上ランキング

売上ランキング

【中国ゲーム】日本のセルランTop100に24本!中国ヒットのカードRPGが日本進出!

日本市場における中国スマホゲームのランキング情報。3月20日(金)のApp Store、Google PlayゲームカテゴリのセールスランキングでTop100入りしているのは共に24タイトルで『荒野行動』『放置少女』『マフィア・シティ』『アークナイツ』等20タイトルは両ストアでランクインしている。
海外市場情報

【App Annie】全世界トップパブリッシャー52発表!中国パブリッシャーは11社ランクイン!

『App Annie』はTop Publisher Awardを主催、世界中のアプリパブリッシャー上位52社(収益ベース)、各カテゴリでのランキングを発表した。中国パブリッシャーは11社ランクインしており、Top1~3は2年連続でテンセント、NetEase、アクティビジョン・ブリザードとなった。
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【中国ゲーム市場】ハイパーカジュアルゲーム競争激化!コアゲームは長期化!

ダウンロードランキングは3月12日(木)はByteDanceの配信アカウント『Zhaoxiguangnian』のハイパーカジュアルゲームが5本、その1週間後の3月19日(木)にはVoodooのハイパーカジュアルゲームが4本と中国ゲーム市場でのハイパーカジュアルゲームの競争が激しくなっている。
中国市場データ

【App Annie】2020年2月 中国スマホゲームのMAU・売上・ダウンロードTop30発表!

『App Annie』が『ゲーム大陸』向けに提供してくれた中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30と中国iPhoneとAndroid端末のゲームアプリMAUランキングのデータを紹介したい。2020年2月の中国iOSゲーム売上Top1は『和平精英』、ダウンロードTop1は『RaisePig』となった。
売上ランキング

【中国ゲーム市場】ByteDanceのハイパーカジュアルが人気!NetEaseも新作配信

ダウンロードランキング9日連続でハイパーカジュアルゲーム『爱上消消消』がTop1を記録。他にも日本のAppStoreダウンロードランキング1位を獲得したByteDance関連アカウントが配信を行う『ヒーローズコンバット』が7位にランクインするなど、ハイパーカジュアルゲームが多くランクインしている。
売上ランキング

【中国ゲーム】日本のセルランTop100に20本以上!今、売れてる中国スマホゲームはコレ!

『崩壊3rd』『アズールレーン』『荒野行動』のヒットを皮切りに、直近では『アークナイツ』『Rise of Kingdoms』など日本市場にも多くの中国スマホゲームのヒット作が出てくるようになった。日本市場における中国スマホゲームや中国スマホゲームパブリッシャーの動向を追うためにも、定期的にランキング動向を紹介していきたい。
売上ランキング

【売上ランキング】NetEaseトップタイトルは長期化!AFKアリーナはTop3維持!

前回は旧正月期間中ということもあり、カード・カジノカテゴリのゲームがTop15入りするなどランキングに変化があったが、この2週間は大きな変化は見られない。ただ、Aligamesの『三国志:戦略版』とLilith Gamesの『AFKアリーナ』がTop5に常駐したことで、相対的にNetEaseのシェアは目減りしている。
中国市場データ

【App Annie】2020年1月 中国スマホゲームのMAU・売上・ダウンロードTop30発表!

『App Annie』が『ゲーム大陸』向けに提供してくれた中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30と中国iPhoneとAndroid端末のゲームアプリMAUランキングのデータを紹介したい。2020年1月の中国iOSゲームカテゴリ売上とMAUのTop1は『王者栄耀』となった。
海外市場情報

【売上情報】PUBG Mobileトルコ市場が日本を超える!NetEaseは約8割が日本市場売上

『Sensor Tower』は2020年1月の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると、1月の中国産スマホゲームの海外売上Top1は、売上高約91.3億円、前月比35.6%増を記録したテンセントの『PUBG Mobile』で、トルコ市場での売上が日本市場を超え、米国に次ぐ2番目の規模になっている。
売上ランキング

【売上ランキング】旧正月期間の中国AppStoreランキング動向は?新作はリリース控える

Lilith Gamesの『AFK Arena』は1月3日のリリースから1ヶ月を経過したが、セールスランキングTop3常駐に成功している。また、Top15入りしたテンセントの『歓楽斗地主』は2013年にリリースされたゲームだが、旧正月という特殊な時期を見事に捉え、20位~30位台からランキングを上げている。
中国市場データ

【売上情報】2019年中国App Storeのゲーム売上は約1.3兆円!前年比で約15%の増加!

『Sensor Tower』は2019年の中国App Storeのゲーム売上規模を発表した。同統計では、2019年通年の中国App Storeの売上高は約1兆2980億円(118億ドル)、前年比で14.9%の増加と予測している。また売上ランキングTop10は1作を除き、全てテンセントとNetEaseのタイトルとなっている。
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【売上ランキング】『リゼロ』新作スタート好調!『SLAM DUNK』はTop15復帰!

セールスランキングはLilith Gamesが海外での大ヒットを記録したのち、中国国内でリリースした放置+カードバトルRPG『AFK Arena』がTop2と好調維持。iQIYIの『Re:ゼロから始める異世界生活』スマホ版はTop30圏、DeNA Chinaの『SLAM DUNK』はイベント効果でTop15に復帰している。
海外市場情報

【売上情報】2019年全世界App Store・GooglePlay売上規模は約6.8兆円!王者栄耀の年間売上は?

『Sensor Tower』は2019年通年の全世界スマホゲームのApp StoreとGoogle Playでの売上規模を発表した。同統計では、2019年通年の全世界App Store、Google Playの売上合計は約6兆7870億円、前年比で14.8%の増加と予測しており、世界規模では依然成長段階にあるとしている。
海外市場情報

【海外市場情報】2019年海外売上No.1は『PUBG Mobile』 売上高は約854億円!

『Sensor Tower』は2019年通年の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると海外売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』、Top2はLilith Gamesの『Rise of Kingdoms –万国覚醒–』、Top3はNetEaseの『荒野行動』となった。
中国市場データ

【中国市場データ|AppAnnie】中国スマホゲームのMAU・売上・ダウンロードTop30発表!

『App Annie』から中国iOSの売上、ダウンロードの月間ランキングTop30と中国iPhoneとAndroid端末のゲームアプリMAUランキングのデータを提供して貰えることになった。初回となる今回は2019年11月と12月のデータを比較して見ていきたい。
海外市場情報

【売上情報】日本売上増の『PUBG Mobile』は67億円!SLGはFun Plusに要注目!

『Sensor Tower』は2019年12月の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると、12月の中国産スマホゲームの海外売上Top1は先月に続きテンセントの『PUBG Mobile』でTop2はLilith Gamesの『Rise of Kingdoms –万国覚醒–』となった。
売上ランキング

【売上ランキング】ランキング上位に変動あり!テンセント、NetEase、bilibiliの新作は?

1月2日(木)の上位5タイトルの主だった変化は、テンセントが配信する人気PCオンラインFPSの『クロスファイア』のスマホ版『穿越火线:枪战王者』が3位に入った点だろう。ただ、1週間後の1月9日(木)ではTop15圏外となってしまっているので、来週以降Top15圏に復帰できるか要注目だ。
売上ランキング

【売上ランキング】NetEase新作2本、DeNAのスラムダンクは好調持続!マーケティングに新潮流か?

今週は『PUBG Mobile』の中国版に当たるテンセントの『和平精英』が『王者栄耀』を抜きセールスランキング1位となった。先週リリースされたHero Entertainmentが配信を行う2次元アクションRPG『战双帕弥什(GRAY RAVEN)』は引き続き5位と好調を維持している。
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