新作情報

売上ランキング

【中国ゲーム市場】セルラン上位固定化!ラングリッサーモバイルが閃の軌跡コラボでTop10入り!

3月26日(木)のダウンロードランキングは『ウォークマスター』が引き続きTop1となった。新作はTop2にByteDanceのハイパーカジュアルゲーム『宝剑大师』、Top6にKunlun Gamesの3DMMO『仙剑奇侠传移动版』、Top12にbilibiliが配信を行う『一血卍傑』がランクインした。
規制情報

【規制情報】2020年の『版号』取得状況は?1~3月で計336タイトルが『版号』取得!

3月24日付けにて中国国家新聞出版広電総局は、計53タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。Perfect Worldの『新神魔大陸』やGiantの『王者征途』、テンセントのSwitch向けタイトル『彩虹坠入(Iris.Fall)』などが『版号』を取得した。
売上ランキング

【中国ゲーム】日本のセルランTop100に24本!中国ヒットのカードRPGが日本進出!

日本市場における中国スマホゲームのランキング情報。3月20日(金)のApp Store、Google PlayゲームカテゴリのセールスランキングでTop100入りしているのは共に24タイトルで『荒野行動』『放置少女』『マフィア・シティ』『アークナイツ』等20タイトルは両ストアでランクインしている。
新作情報

【新作情報】原神がクローズドベータテストを開始!見えてきた同作の方向性とは?

『崩壊3rd』のmiHoYoの新作『原神(Genshin)』は3月19日よりiOS、Android、Windows OSを対象にベータテストを開始した。同作はPS4、Nintendo Switchへの対応が発表されているが、今回のベータテストには含まれていない。今回のベータテストで見えてきた同作の方向性を紹介したい。
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【中国ゲーム市場】ハイパーカジュアルゲーム競争激化!コアゲームは長期化!

ダウンロードランキングは3月12日(木)はByteDanceの配信アカウント『Zhaoxiguangnian』のハイパーカジュアルゲームが5本、その1週間後の3月19日(木)にはVoodooのハイパーカジュアルゲームが4本と中国ゲーム市場でのハイパーカジュアルゲームの競争が激しくなっている。
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【新作情報】中国版Switch向け『マリオカート8』『マリオオデッセイ』が発売開始!

テンセントと任天堂が展開する中国版Nintendo Switch向けソフト『マリオカート8 デラックス』と『スーパーマリオ オデッセイ』がDL版の正式販売を3月16日より開始した。推奨販売価格は共に約4784円(299元)で、『京東』や『天猫』のオンラインフラッグシップストアなどで販売している。
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【規制情報】今年初となる海外産ゲーム『版号』発表!日本産はマリオ2作含む計10本!

中国国家新聞出版広電総局は、2020年初となる計27作の海外産ゲームの『版号』審査通過タイトルを公開した。公開されたタイトルには『マリオカート8 デラックス』『スーパーマリオ オデッセイ』や『プリンセスコネクト!Re:Dive』『新テニスの王子様 RisingBeat』『サクラ大戦』のスマホゲームなどが含まれている。
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【規制情報】テンセント新作MMO、ByteDanceのカジュアルゲーム等が『版号』取得!

3月6日付けにて中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計50タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。テンセントの新作MMOやゲーム領域への進出を積極化させている『TikTok』のByteDanceのカジュアルゲームなどが『版号』を取得した。
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【中国ゲーム市場】ByteDanceのハイパーカジュアルが人気!NetEaseも新作配信

ダウンロードランキング9日連続でハイパーカジュアルゲーム『爱上消消消』がTop1を記録。他にも日本のAppStoreダウンロードランキング1位を獲得したByteDance関連アカウントが配信を行う『ヒーローズコンバット』が7位にランクインするなど、ハイパーカジュアルゲームが多くランクインしている。
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【中国ゲーム】日本のセルランTop100に20本以上!今、売れてる中国スマホゲームはコレ!

『崩壊3rd』『アズールレーン』『荒野行動』のヒットを皮切りに、直近では『アークナイツ』『Rise of Kingdoms』など日本市場にも多くの中国スマホゲームのヒット作が出てくるようになった。日本市場における中国スマホゲームや中国スマホゲームパブリッシャーの動向を追うためにも、定期的にランキング動向を紹介していきたい。
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【売上ランキング】NetEaseトップタイトルは長期化!AFKアリーナはTop3維持!

前回は旧正月期間中ということもあり、カード・カジノカテゴリのゲームがTop15入りするなどランキングに変化があったが、この2週間は大きな変化は見られない。ただ、Aligamesの『三国志:戦略版』とLilith Gamesの『AFKアリーナ』がTop5に常駐したことで、相対的にNetEaseのシェアは目減りしている。
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【規制情報】今月2度目の『版号』発表!NetEaseの次世代MMO『天諭』など計53作が取得!

2月25日付けにて中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計53タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。53タイトルの内カジュアルゲームが27作と前回に続き大半を占めている。コアゲームではテンセント、NetEase、YOOZOOなど大手ゲーム会社のタイトルが『版号』を取得している。
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【規制情報】AFKアリーナのLilith新作が『版号』取得!テンセント、NetEase新作も

2月10日付けにて中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計53タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。53タイトルの内カジュアルゲームが28作と前回に続き大半を占めている。また、今回はテンセント、NetEase、Lilith Gamesなど大手ゲーム会社のタイトルも『版号』を取得している。
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【売上ランキング】旧正月期間の中国AppStoreランキング動向は?新作はリリース控える

Lilith Gamesの『AFK Arena』は1月3日のリリースから1ヶ月を経過したが、セールスランキングTop3常駐に成功している。また、Top15入りしたテンセントの『歓楽斗地主』は2013年にリリースされたゲームだが、旧正月という特殊な時期を見事に捉え、20位~30位台からランキングを上げている。
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【規制情報】2020年『版号』取得ペースは現状昨年と変わらず!NetEase新作が版号取得

1月22日付けにて中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計48タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。48タイトルの内スマホゲームが46作と大半を占めており、その中でもカジュアルゲームが22作と半分近い数字となっている。
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【売上ランキング】『リゼロ』新作スタート好調!『SLAM DUNK』はTop15復帰!

セールスランキングはLilith Gamesが海外での大ヒットを記録したのち、中国国内でリリースした放置+カードバトルRPG『AFK Arena』がTop2と好調維持。iQIYIの『Re:ゼロから始める異世界生活』スマホ版はTop30圏、DeNA Chinaの『SLAM DUNK』はイベント効果でTop15に復帰している。
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【売上ランキング】ランキング上位に変動あり!テンセント、NetEase、bilibiliの新作は?

1月2日(木)の上位5タイトルの主だった変化は、テンセントが配信する人気PCオンラインFPSの『クロスファイア』のスマホ版『穿越火线:枪战王者』が3位に入った点だろう。ただ、1週間後の1月9日(木)ではTop15圏外となってしまっているので、来週以降Top15圏に復帰できるか要注目だ。
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【新作情報】2020年最初のヒットはAFK Arena!中国App Storeで早くも2位に!

最近日本でリリースした『Rise of Kingdoms-万国覚醒-』が話題の中国パブリッシャー『Lilith Games』は海外で大ヒットを記録している放置系カードバトルRPG『AFK Arena(剑与远征)』を中国でリリースした。同作はApp Storeでは早くもセールスランキングTop2と今年最初のヒット作となった。
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