新作情報

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新作情報

【売上情報】『荒野行動』の『NetEase』の新作サバイバルRPG『ライフアフター』の中国売上は?

日本市場で一番成功を収めている中国ゲーム企業といえば、『荒野行動』『陰陽師』などを有する『NetEase』と言って良いだろう。そんな同社が満を持して日本展開を行う『ライフアフター』は中国で2018年10月末にリリースして以来、App Storeゲームカテゴリの売上ランキングTop10圏を維持するなど大ヒットを記録している。
中国インディゲーム

【中国インディゲーム】中高生が『性教育』ゲームを開発!『Self-Reliance 自我性頼』ってどんなゲーム?

中国・上海の中学生が開発した性教育を題材とした、インディゲーム『Self-Reliance 自我性頼』がSteamで配信され好評を博している。同作は実写映像でシナリオ分岐を進めていくタイプのゲームで、2月7日に配信されてから口コミで徐々に広まり、3月12日現在でレビュー数は303件、その内87%が高評価となっている。
分析記事

【分析記事】中国も注目するマーケティング手法『黒い砂漠モバイル』の4段階プロモーションとは?

中国ゲームの近年の躍進は、中国国内市場の激しい競争による、企業・個人の学習意欲の高さが一因となっていることは間違い無いだろう。App Storeダウンロードランキングの1~2位を走り続ける『黒い砂漠モバイル』のプロモーション施策にもその矛先が向き、中国ゲーム業界で同作のマーケティング手法のまとめ記事がでているので紹介したい。
新作情報

【中国ゲーム新作】中国産2次元『ガール・カフェ・ガン(少女珈琲槍)』の続編『双生視界』の品質は?

中国でまたまた見逃せない2次元スマホゲームの新作が発表されたので紹介したい。気になるタイトルは、日本でも中国産2次元タイトルの台頭の象徴として記憶に新しい『ガール・カフェ・ガン(少女咖啡槍)』の続編として、中国実力派デベロッパー『西山居』が開発、『bilibili』が中国国内運営を行う『双生視界:少女咖啡槍2』だ。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】武将ガチャ廃止!サーバーリセット!中国大手の新しいゲームシステムとは?

早くは『クラッシュオブキングス(COK)』、最近では『マフィア・シティ』や『新三國志』など中国ゲーム会社が開発するSLG(戦略シュミレーションゲーム)が人気だ。SLGは人気ジャンルであるが故に差別化が難しくなっている。そんな状況に風穴を開けようとする意欲作が中国でリリースされたので、どの様なゲームシステムなのか紹介したい。
新作情報

【新作情報】AKBを育てる!?中国大手の盛大、AKB48グループとアイドル育成ゲームを展開!

AKB48グループは1月27日『AKB48グループ アジアフェスティバル 2019 in バンコク ジョイントコンサート』を開催した。この大型イベントに中国大手パブリッシャーの盛大ゲームス(Shanda Games)が特別スポンサーとして全面バックアップしており、同社はAKB48グループのアイドル育成ゲームの制作発表も行った。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】珍事件?!中国スマホゲーム市場初となる10万円超のゲームが出現した理由とは?

普段は中国ゲーム企業の新作情報やM&A情報、決算情報から市場統計まで中国ゲーム業界の最新動向を紹介しているが、今日は少し変わり種のニュースをお届けしたい。中国Apple App Storeに10万円超となる6498元の価格で販売が開始されいた有料ゲームアプリが中国のゲームユーザー界隈を賑わしているのだ。
新作情報

【新作情報】ポケモン中国初のスマホゲームはポケモンクエスト!パブリッシャーはNetEaseに決定!

先日紹介した中国初となるポケモンのスマホゲームの事前予約ページのカウントダウンが終了し、タイトル名とパブリッシャーの情報が公開された。事前予約ページによると、タイトルは『ポケモンクエスト』、中国語タイトルは『宝可梦大探险』に決定したようだ。パブリッシャーはNetEaseとなっている。
新作情報

【新作情報】ポケモン中国初となるスマホゲームはNetEaseがパブリッシャー?気になるタイトルは?

2019年年明け早々にビックニュースが飛び込んできた。ポケモンの公式Weiboにて正規ライセンスとしてポケモンのスマホゲームのリリースが発表されたのだ。特設サイトのカウントダウンは1月8日にセットされているので、8日以降新しい情報が解禁されるものとみられているが、タイトルやパブリッシャーの予測がでてきているので紹介したい。
インタビュー

【新作情報】BlizzardがNetEaseと『ディアブロ』新作の共同開発を発表!パブリッシングはどっちが行う?

Blizzardは『BlizzCon 2018』にて、スマホ向けアプリ『Diablo Immortal(ディアブロ イモータル)』を『荒野行動』で知られるNetEaseと共同で開発している旨を発表した。イベント後に、中国ゲームメディア『遊戯陀螺』がBlizzardとNetEaseに行ったインタビューを以下に紹介したい。
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【新作情報】恋とプロデューサーを超える?中国で期待の女性向けゲーム『螺旋円舞曲』配信開始!

女性向けゲーム市場として本格的に各社がサービスを開始したのは、2017年に入ってからのことだ。『恋とプロデューサー』を始め、各社がしのぎを削る中、新しく誕生した女性向け市場も飽和しつつあり、ユーザーの奪い合いのフェーズに差し掛かろうしている。そんな中、期待の注目作『螺旋円舞曲』が10月17日にリリースされた。
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【新作情報】日本版リリース2日で10万DL突破!大ヒット寸前!?『フードファンタジー』中国版のアプデ状況は?

中国でもヒットを記録した、『グルメ擬人化RPG+経営シュミレーション』の『フードファンタジー(食之契約)』が日本サービスを開始した。運営会社が今後どれだけゲームのアップデートを続けてくれるか?はゲームを始める際の重要な判断材料だと思う。『ゲーム大陸』にて中国版のアップデート状況をまとめたので紹介したい。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】中国ゲーム業界人気トピック5選!(9/24-30)

これさえ押さえておけば最新中国ゲーム情報は没問題!9/24~9/30の中国ゲーム業界で話題のトピックをまとめてご紹介!今週はNetEaseの新作『神都夜行録』に一番の注目が集まった。 他には香港上場を控える『CMGE』の25本にも及ぶ新作発表や中東市場情報など中国ゲーム企業の新しい展望がでてきた。規制関連では、人民日報がゲーム業界批判の記事発表と方向転換を図るなど、まだまだ厳しい状況が続きそうな感じを与えるなど、明るいニュースと暗いニュースが飛び交う一週間となった。
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【新作情報】香港上場を控えるCMGEが『ドラゴンボール』など大型IPを含む全25タイトルを発表!

9月4日に香港証券取引所に上場申請を行った、中国大手パブリッシャー『CMGE』が新作発表会を開催した。ゲームの総量規制など、ゲーム会社にとって厳しい時世にありながら、『ドラゴンボール』など大型IPを含む全25タイトルを発表し、中国国内での再上場を目前にした勢いを全面に打ち出してきた。
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【新作情報】NetEaseの新作『神都夜行録』はTencent『王者荣耀』を超える?

今年に入りTenecntの猛攻の前に徐々にシェアを削られていたNetEaseにヒットタイトルが生まれそうだ。NetEaseが『陰陽師』で確立した『あやかしの世界観+カード収集』を踏襲した新作『神都夜行録』がリリース後5日でiOSセールスランキングTop5と好調な滑り出しを見せているので、その様子を紹介したい。
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【新作情報】レビュースコア8.7!SLG+MOBA『文明覚醒』の3つの売りとは?

中国実力派デベロッパーLilith Gamesの新作『文明覚醒(Rise of Civilizations)』の情報が出てきたので紹介したい。 Lilith Gamesといえば、中国で一時代を築いた『刀塔传奇(ソウルクラッシュ)』の開発元だ。中国国内では独自色の強いゲームを開発する会社として知られている。
新作情報

【新作情報】超高学歴オタクプロデューサーの新作とは?

新規スマホゲームタイトル「大王不高兴(大王様は不機嫌)」を発表した。このタイトルは「使徒子」氏が描く中国で人気の漫画「阎王不高兴(閻魔様は不機嫌)」をモチーフにしたスマホゲームとなる。開発は骨太の横スクロールリアルタイムアクションゲーム「影之刃」などを手がけた「S-Game」が担当しているという。