明日方舟

上場情報

【中国ゲーム市場動向】『ラグマス』開発元の売上は?TapTapの運営も行う『XD』が香港で目論見書公開!

日本ではガンホーがリリースしヒットを記録している『ラグナロクマスターズ』の開発元であり、スマホゲームプラットフォーム『TapTap』を有する『XD Inc(心动有限公司)』は6月28日付けにて香港証券取引所に目論見書を公開した。同社の2018年の売上高は約302億円、『TapTap』のMAUは1620万となっている。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】2019年5月の売上Top10発表!『アークナイツ(明日方舟)』の初月売上は約96億円!

6月17日、中国ゲーム市場のデータ分析を行う『CNG(伽馬数据)』は2019年5月の中国スマホゲーム市場の動向をまとめたレポートを発表した。当レポートによると『テンセント』の『Game For Peace(和平精英)』と『Hypergryph』の『アークナイツ(明日方舟)』が月間セールスランキングTop10入りしている。
インタビュー

【インタビュー】好きだからやる。『アークナイツ』Pが語るキャラクターへのこだわりとは?

日本では『アズールレーン』のYostarの配信が決まっている、中国産2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』のプロデューサー『海猫』氏へのインタビュー記事の続きを以下に紹介したい。『海猫』氏が語る『アークナイツ』のキャラクターに対するこだわりとは?プロデューサーの推しキャラや、創作に掛ける意気込みも語ってくれました。
インタビュー

【インタビュー】『アークナイツ(明日方舟)』のプロデューサーが語る3つの成功の秘訣とは?

日本では『アズールレーン』のYostarの配信が決まっている、中国産2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeのセールスランキングで1位を獲得したことは先日お伝えしたとおりだ。『アークナイツ』のプロデューサー『海猫』氏が中国メディアのインタビューに答えた成功の秘訣を以下に紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】日本ではYostarが配信予定の『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeセルラン1位獲得!

日本では『アズールレーン』のYostarが配信を予定している、中国2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeのセールスランキングで1位を獲得した。中国では開発元である『Hyper Gryph』が自社で運営を行い、5月2日のリリース以降、セールスランキングTop10に常駐するなど高い人気を誇っている。
規制情報

【規制情報】第三弾ゲーム配信許認可 通過タイトル発表!海外タイトルは依然0。アークナイツは通過!

1月22日、中国国家新聞出版広電総局はゲーム配信許認可である『版号』の審査通過タイトルの発表を行った。今回の9通過作は計93タイトルで、スマホゲームが89作、ブラウザゲームが3作、PCクラサバが1作で審査通過日時は2019年1月7日となっている。海外タイトルは依然として未通過、通過タイトルの大半は中小デベロッパーの作品となった。
新作情報

【新作情報】中国で期待の新作2次元ゲーム『アークナイツ(明日方舟)』とは?

この新作は「少女前線」のアートディレクター海猫氏がプロデューサーとして参画し、中国国内の2次元界隈のシニアクラスのチームが開発を行っているということもあって、既に「明日方舟(Ark Nights)」オフィシャルサイト、TapTap、bilibiliだけで累計70万人の事前予約を集めている。2018年中国産2次元スマホゲームの大本命と言えるだろう。
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