王者栄耀

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売上ランキング

【売上情報】日本vs.中国!スマホゲーム『Fate/GO』と『王者栄耀』売れているのはどっち?

中国スマホゲーム市場の一番のヒット作といえば、テンセント(Tencent)の『王者栄耀(伝説対決)』だが、日本市場の一番のヒット作として名前が挙がるのは『Fate/Grand Order』だろう。2015年後半にリリースされた両作の売上情報を、スマホアプリの分析を行う『Sensor Tower』の情報を元に以下に紹介したい。
規制情報

【規制情報】テンセント(Tencent)が再度自主規制を開始!『王者栄耀』『PUBG:Mobile』が対象に!

中国ゲーム大手テンセント(Tencent)はWechatの公式アカウントにて13歳以下のユーザーに対する自主規制の試験運用開始を発表した。適用されるタイトルは『王者栄耀』『PUBG:Mobile』の2タイトルで、『王者栄耀』はDAU9000万超、『PUBG:Mobile』は日平均使用時間が約1時間40分と人気を博している。
中国市場データ

【中国ゲーム市場情報】春節の使用時間1位は『PUBG』!『TikTok』など動画系はDAU2億超え!

中国スマホゲームやモバイルインターネット市場の分析を行う『QuestMobile』は2019年春節期間中のスマホアプリ使用状況レポートを発表した。同期間DAUを伸ばしたのは『Kwai』や『TikTok』の動画系やSNS系で、ゲームでは『王者栄耀』がDAU9000万超、『PUBG:Mobile』は平均使用時間Top1となった。
eSports

【eSports】eスポーツのオリンピック『WCG2019』は中国・西安にて開催!クラロワ、王者栄耀などが正式種目に!

eSportsのオリンピックと言われる『World Cyber Game』は毎年世界各地で開催されている。2019年は中国・西安(Xian)にて開催されることになった。公式サイトではValveの『Dota2』、テンセントの『王者栄耀』、Supercellの『クラッシュ・ロワイヤル』の3タイトルが公式種目として公開されている。
eSports

【eSports】1.5兆円規模!?中国eSports市場レポート発表!成長速度は減速傾向に。気になる給料は?

1月30日、中国ゲーム市場のデータ分析を行う『CNG(伽馬数据)』はeSports業界の人材動向のレポート『2018年電子競技産業人材報告』を発表した。当レポートによると中国のeSports市場規模は1兆4592億円(912億元)に上り、前年比で17.5%の増加、ユーザー数は4.28億人で、業界従事者の平均月給は約18万円だと言う。
規制情報

【中国ゲーム規制情報】中国政府が『PUBG』の配信停止命令!との一部報道をテンセントが否定。

中国政府のゲーム配信規制『版号』の審査補助機関とも言えるゲーム倫理委員会が審査中の20タイトルにテンセントの『王者栄耀(伝説対決)』『PUBG』が含まれ、配信停止やゲーム内容の修正の指示を受けているとの報道が一部であった。テンセントは12月13日に『該当審査とテンセントは無関係である』とコメントを発表。全面的に報道を否定した。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】Appleが発表した2018年中国App Storeの人気スマホゲームは?注目の3大トレンドとは?

Appleが毎年発表するベストゲームが中国でも発表されたので紹介したい。日本のApp Storeのようにランキングという表現は使っていないが、『人気オンラインゲーム』として10タイトル紹介している。他には中国ゲーム市場の注目トレンドとして『eSports』『ストラテジー』『サンドボックス』をピックアップしている。
海外市場情報

【海外市場情報】テンセントとNetEase 海外で売上が多いのはどっち?気になる両社の売上を比較!

中国政府のゲーム配信許認可である『版号』の審査停止により、中国ゲーム市場に大きな変化が起こっている。NetEaseの『荒野行動』などに見られる、中国ゲーム会社の海外進出だ。中国ゲーム市場を2分するテンセントとNetEaseの両社の海外売上を、データ分析を手がける『IHS Markit』が発表したので両社の売上を紹介したい。
規制情報

【規制情報】テンセント『王者栄耀』顔認証制の試験導入を再び実施!未成年者ゲーム中毒防止へ前進!

テンセントは未成年者のゲーム中毒防止施策として、9月末にランダムに摘出したユーザーに顔認証制を試験導入した。今回の発表によると11月15日に2回目の試験導入として、少数の北京の未成年者に対して顔認証制を実施したという。この顔認証で個人認証が正しくされなかった場合、『12歳以下のユーザー』と判断し、ゲーム中毒防止施策が適用される。
売上ランキング

【売上ランキング】NetEase『陰陽師』がテンセント『王者栄耀』を1キャラで撃破!ラングリッサーのアプデは?

中国ゲーム市場のApp Store売上ランキング(11月1日~11月7日)の動きを振り返ってみたい。先週はエクストリームがライセンスした『梦幻模拟战(ラングリッサー)』が11月8日にアップデートを予定しているためか、売上げランキングを落としている。他にも『陰陽師』がTop1に返り咲くなどランキング上位に動きがあった。
規制情報

【規制情報】テンセントがサムスン、HUAWEI、シャオミ、盛大などと提携を発表!未成年者保護対策を行う

11月6日にテンセントは『未成年者保護のエコシステム構築発表会』を開催し、未成年者のゲーム中毒への成果と5大スマホメーカー等との提携を発表した。提携を行う会社はサムスン、HUAWEI、Xiaomi、Vivo、OPPOといったTop5のスマホメーカーとゲーム企業の盛大(Shanda)とiDREAM SKYだ。
規制情報

【規制情報】テンセント『王者栄耀』以外の人気9作にも実名制強化を宣言!NetEaseほか大手の動向は?

中国で社会問題となっている『未成年者のゲーム中毒』への対策に、中国ゲーム市場でトップシェアを持つテンセント(Tencnet)が、他社に先んじて積極的な対策をとっている。同社は『王者栄耀』にて実施した“強制的な公安局データによる個人認証”を自社開発タイトル、代理パブリッシングタイトルにも適用すると11月5日に発表した。
規制情報

【規制情報】中国ゲーム規制解除の鍵を握るのはテンセントの実名制!?仮説は正しい?

10月25日に運営元である『テンセント(Tencent)』は北京、天津を始めとする8つの地域で公安局データによる個人認証を“推奨から強制”に変更した。それから僅か6日後の11月1日には、この公安局データによる個人認証の“強制”の該当都市を順次拡大していくと発表。重慶などの都市はこの発表と同時に“強制”が適用されたという。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】中国ゲーム業界人気トピック5選!Rejet開発中止・ラングリッサー繁体字版リリースetc

10/1~10/7の中国ゲーム業界で話題のトピックをまとめてご紹介!今週は中国ゲーム会社の盗用疑惑により、開発中止を余儀なくされたRejet社のオリジナル企画開発中止のニュースに高い関心が寄せられた。他には『ラングリッサー』の台湾・香港向け繁体字版リリースや、『Tencent』が『bilibili』の新規発行株を取得するなど、ニュースに事欠かない一週間となった。