2次元

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新作情報

【中国ゲーム|新作情報】『bilibili x Giant』が贈る新作2次元ゲーム『十二神兵器』とは?

中国産2次元スマホゲームと言えば『崩壊3rd』が代表作として挙げられる。初回リリースとなった中国版は2016年10月にサービスを開始しているのでそろそろ3周年を迎える長期ヒット作となっている。同作の大ヒットを経て、各社同様の『2次元+3Dアクション』もののスマホゲームを投下したが『崩壊3rd』ほどのヒットには至っていない。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】水樹奈々が主題歌の2次元大作『重装戦姫』が早くもTop10入り!

『アークナイツ』の大ヒットは日本でも報じられているとおりだが、『機甲x少女』をコンセプトにした2次元戦略スマホゲーム『重装戦姫(Final Gear)』が『bilibili』よりリリースされ、iOS版リリース初日となる7月16日にはDLランキング2位、セールスランキング8位を獲得するなど好調な滑り出しを見せている。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】『アズールレーン』級のヒットとなるか?中国産2次元『ナイトメア』とは?

北京のデベロッパー『Dragon Punch Storm(北京龙拳风暴科技有限公司)』が開発中の2次元スマホゲーム『ナイトメア(梦境链接)』が2度目のβテストを行いユーザーの好評価を集めている。『ナイトメア』は日中の最高峰の絵師や豪華声優陣がオリジナル作品として開発されている世界観の魅力を余すことなく表現しているという。
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新作情報

【中国ゲーム|新作情報】『崩壊3rd』の『miHoYo』新作『原神』の初回ベータテストを実施!

『崩壊3rd』の『miHoYo』の新作オープンワールドRPG『原神』が中国で初回ベータテストを実施した。同作はPV初出後『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』に似ていると中国ユーザーから厳しい意見も寄せられていたが、公式サイト、TapTap、bilibiliでの事前予約数は早くも150万を突破するなど高い注目を集めている。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】2019年5月の売上Top10発表!『アークナイツ(明日方舟)』の初月売上は約96億円!

6月17日、中国ゲーム市場のデータ分析を行う『CNG(伽馬数据)』は2019年5月の中国スマホゲーム市場の動向をまとめたレポートを発表した。当レポートによると『テンセント』の『Game For Peace(和平精英)』と『Hypergryph』の『アークナイツ(明日方舟)』が月間セールスランキングTop10入りしている。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】『崩壊3rd』の『miHoYo』オープンワールドRPG新作『原神』を発表!

中国産2次元スマホアクションRPGとして日本や中国で根強い人気を誇る『崩壊3rd』の『miHoYo』が新作情報を公開した。タイトル名は『原神』となっており、公式サイトにある漫画を見る限りでは『崩壊シリーズ』とは別の世界観を持った作品になっているようだ。中国では6月21日に初回テストを行うとしている。
インタビュー

【インタビュー】好きだからやる。『アークナイツ』Pが語るキャラクターへのこだわりとは?

日本では『アズールレーン』のYostarの配信が決まっている、中国産2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』のプロデューサー『海猫』氏へのインタビュー記事の続きを以下に紹介したい。『海猫』氏が語る『アークナイツ』のキャラクターに対するこだわりとは?プロデューサーの推しキャラや、創作に掛ける意気込みも語ってくれました。
インタビュー

【インタビュー】『アークナイツ(明日方舟)』のプロデューサーが語る3つの成功の秘訣とは?

日本では『アズールレーン』のYostarの配信が決まっている、中国産2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeのセールスランキングで1位を獲得したことは先日お伝えしたとおりだ。『アークナイツ』のプロデューサー『海猫』氏が中国メディアのインタビューに答えた成功の秘訣を以下に紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】日本ではYostarが配信予定の『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeセルラン1位獲得!

日本では『アズールレーン』のYostarが配信を予定している、中国2次元スマホゲーム『アークナイツ(明日方舟)』が中国App Storeのセールスランキングで1位を獲得した。中国では開発元である『Hyper Gryph』が自社で運営を行い、5月2日のリリース以降、セールスランキングTop10に常駐するなど高い人気を誇っている。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】崩壊3rdの『miHoYo』も実名制強化、プレイタイム制限など未成年者のゲーム中毒対策実施!

昨年より中国では未成年者のゲーム中毒が社会問題として取り上げられるケースが増えている。こうした背景を受け、業界最大手である『テンセント』が率先して未成年者のゲーム中毒対策を講じてきた。この度、日本でも人気の高い『崩壊3rd』の『miHoYo』も中国国内で未成年者のゲーム中毒の対策を始めたので紹介したい。
決算

【中国企業|決算】中国2次元トップメーカー『bilibili(ビリビリ)』2019年Q1は売上高220億円、MAUは1億突破!

5月13日、NASDAQ上場企業bilibili(ビリビリ)が2019年Q1(1月~3月)の会計監査前の決算発表を行ったので紹介したい。Q1の売上高は220億円(13.73億元)で前年同期比で58%の増加、株主に帰属する純損益は30億円(1.8596億元)と売上規模は拡大するも、広告宣伝費などの増加に伴い純損益も増加している。
決算

【中国ゲーム会社|決算】『アズールレーン』の開発元『勇仕網絡』の売上規模は?開発は何名体制?

中国産スマホゲームとして初めて日本のApp Storeセールスランキング1位を獲得した『アズールレーン』の開発元『勇仕網絡(ヨンシー)』が2018年通期の決算発表を行った。『アズールレーン』という大ヒット作を生み出した開発会社『勇仕網絡』の売上規模はどの程度なのだろうか?開発人員の構成など含め決算資料から主要部分を紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】大注目のインタラクティブストーリーゲーム!テンセント、NetEaseも参入!

市場成長が鈍化し、新しい突破口を探る中国ゲーム業界において、注目を集めるジャンルが出てきた。『インタラクティブストーリー』と呼ばれる、ユーザーの選択によってストーリーが変わるコンテンツで、中国ゲーム大手の『Giant』や『NetEase』が既に参入している。この度『テンセント』も参入を表明した同市場の概況を紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム】テンセントが一挙20本の新作発表!タイトルラインナップに見る変化とは?中国IP推し?

3月24日、中国ゲーム大手『テンセント(Tencent)』は新作発表会を開催した。同社が発表した20タイトルには、アクティビジョンとの共同作『コールオブデューティー モバイル(Call of Duty Mobile)』やSupercellの『ブロスタ』といった海外の大作から、中国IPものまで全方位展開の様相を呈している。
インタビュー

【中国ゲーム】中国2次元CGの最高峰!『崩壊3rd』の『miHoYo』がUnityを使い倒すとこうなった!

『崩壊3rd』の『miHoYo』が新作CG動画を公開した。『八重樱 · 桃源恋歌』と題された5分弱のこの動画は、Unityのリアルタイムレンダリングで制作されており、『bilibili』で260万回以上再生されるなど好評だ。このCGのグラフィック表現は、現在の中国2次元グラフィックの最高水準としてベンチマークして良いだろう。
中国市場データ

【中国ゲーム市場情報】女性向けゲーム開発会社が香港上場へ!中国女性向けスマホゲームのKPIは?

『恋とプロデューサー』など、中国産の女性向けゲームが次のトレンドとして注目を集めて久しい。この度、中国・蘇州に本社を置く『Friend Times(玩友時代)』が香港証券取引所に目論見書を提出した。女性向けゲームを多く手がける同社の目論見書にある、フロスト&サリバン社が調査した中国女性向けゲーム市場規模に関する内容紹介したい。
規制情報

【規制情報】RejetとXiimoonの『剣が刻』が『版号』審査通過!パブリッシャーはテンセント!

3月8日に中国国家新聞出版広電総局は、同HPにて2019年2月のオンラインゲーム審査情報を公開した。今回の審査通過タイトル数は95タイトルであった。注目すべきは日本のRejetと中国Xiimoonが共同で開発を行う『剣が刻((執剣之刻))』が審査通過した点だろう。情報が錯綜気味の『版号』審査状況の解説も含めて当記事にて紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】中国2次元市場で人気のゲームとは?日本IPと中国IPどっちが多い?

中国のモバイルインターネット領域の調査・分析を行う『Quest Mobile』は中国2次元ゲーム市場のレポートを発表した。同レポートによると、2018年にMAU(マンスリーアクティブユーザー数)が10万以上の2次元スマホゲームは84タイトルに上るという。中国2次元ゲーム市場の人気作や日本IP中国IPのシェアなどを紹介したい。