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売上ランキング

【売上ランキング】HUNTER×HUNTER、スラムダンク、中国産2次元など新作ラッシュ!

今週は先週2位の『陰陽師』が13位にランクダウンし、上位4タイトルはテンセントの『王者栄耀』『和平精英』、NetEaseの『夢幻西遊』、Aligamesの『三国志:戦略版』といつもの顔ぶれに戻った。また、HUNTERxHUNTER、スラムダンク、中国産2次元ゲームの『战双帕弥什(GRAY RAVEN)』など新作が多かった。
規制情報

【規制情報】12月の版号発表!miHoYoの女性向け『未定事件簿』や『幽遊白書』が取得!

12月3日、中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計46タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。46タイトルの内スマホゲームが41作と大半を占めており、DeNAの『幽遊白書 武術会』や『崩壊3rd』『原神』のmiHoYoの女性向けゲーム『未定事件簿』などが版号を取得している。
規制情報

【規制情報】11月海外産『版号』発表!テンセントの『NARUTO』『電撃文庫』などが版号取得!

11月25日、中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計18タイトルの海外産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。18タイトルの内訳はスマホゲームが16作、PCクラサバが2タイトルで、テンセントの『電撃文庫:零境交錯』と『NARUTO』IPの『火影忍者:忍者新世代』などが版号を取得している。
売上ランキング

【売上ランキング】『シャイニングニキ』がセルラン1位!テンセントのドラゴンボールIP新作は12位!

今週の1位は『ミラクルニキ』の続編『シャイニングニキ(闪耀暖暖)』となった。これは7日に行われた新ストーリー開放などの大型アップデートの効果によるもので、女性向けゲームの爆発力を感じさせる結果となった。2位、3位はテンセントの『王者栄耀』と『和平精英』、4位、5位はNetEaseの『夢幻西遊』『大話西遊』となっている。
新作情報

【新作情報】テンセントのドラゴンボールIPスマホ新作『龙珠最强之战』がセルランTop10入り!

バンダイナムコと中国ゲーム大手Giantが開発、テンセントがパブリッシングを担当する『ドラゴンボール』IPのスマホゲーム『龙珠最强之战』が11月5日のリリース初日で中国App Storeダウンロードランキング1位、セールスランキング8位と好調な滑り出しを見せた。
上場情報

【上場情報】ドラゴンボール、ワンピースなど多くのIPゲームを手掛けるCMGE(中手游)が香港で上場!

中国でドラゴンボールIPの『龙珠觉醒』やワンピースIPの『航海王 强者之路』などのスマホゲームの運営を行うCMGE(中手游)が香港証券取引所にて上場を果たした。同社は2011年に中国深センで創業、2012年9月にはNASDAQ上場、2015年8月にNASDAQ上場廃止、プライベート化し、香港での再上場を目指していた。
新作情報

【新作情報】ハリー・ポッターIPの新作ゲーム発表!開発にはNetEase『陰陽師』の開発スタジオも参画

中国ゲーム大手NetEaseはワーナー・ブラザースと『ハリー・ポッター』IPのスマホゲーム『Harry Potter MAGIC AWAKENED(哈利波特:魔法觉醒)』の事前登録を中国で開始したことを発表した。同作はRPG要素のあるカードゲームを予定しており、NetEase側は『陰陽師』のZen Studioが開発している。
規制情報

【規制情報】『マリオ』『モンハンワールド』『HUNTER×HUNTER』が版号取得!

中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計12タイトルの海外産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。今回発表された『版号』取得タイトルには任天堂の『New スーパーマリオブラザーズU デラックス』、『モンスターハンター:ワールド』や『HUNTER×HUNTER』IPのスマホゲームなどが含まれている。
規制情報

【規制情報】miHoYo『原神』、『Re:ゼロから始める異世界生活』IPのスマホゲームが版号取得!

中国国家新聞出版広電総局はHP上にて、計21タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。miHoYoの『原神』、『Re:ゼロから始める異世界生活』IPのスマホゲームなどが版号を取得している。10月12日にも38タイトルが版号を取得しており、10月は既に59タイトルが版号を取得したことになる。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】テンセント『僕のヒーローアカデミア』の中国配信を発表!

中国ゲーム最大手『テンセントゲームズ』は『僕のヒーローアカデミア』IPを用いたスマホゲーム『我的英雄学院:最强英雄』の配信を行うことを『China Joy2019』にて発表した。同作は製作委員会より正式にライセンスを取得、『Since Times』と『心源工作室』が開発を担当、『テンセントゲームズ』が配信を担当するという。
新作情報

【中国ゲーム|新作情報】GREEが共同で中国展開する『ワンパンマン』が中国App Storeセルラン6位獲得!

グリーと『KOF'98 UMOL』などで知られる中国ゲーム大手『Our Palm(掌趣)』は6月19日に中国市場向けに『ワンパンマン』IPを用いた新作スマホゲーム『一拳超人:最強之男』をリリースした。同作は開発を『Play Crab(玩蟹)』が担当しており、同社が得意とするカードバトルRPGをベースとし原作を忠実に再現している。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場】NetEaseが『MARVEL』と業務提携!ゲーム、TVドラマ、漫画などを開発し全世界に展開!

『荒野行動』で知られる『NetEase』は自社作品発表会にて、大ヒットを記録している『アベンジャーズ/エンドゲーム』の『MARVEL』との業務提携を発表した。提携の範囲は、『MARVEL』作品の世界観をベースにしたオリジナルコンテンツや、『MARVEL』IPを用いたゲーム、TVドラマ及び漫画の開発で世界的に展開すると言う。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム】テンセントが一挙20本の新作発表!タイトルラインナップに見る変化とは?中国IP推し?

3月24日、中国ゲーム大手『テンセント(Tencent)』は新作発表会を開催した。同社が発表した20タイトルには、アクティビジョンとの共同作『コールオブデューティー モバイル(Call of Duty Mobile)』やSupercellの『ブロスタ』といった海外の大作から、中国IPものまで全方位展開の様相を呈している。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】中国2次元市場で人気のゲームとは?日本IPと中国IPどっちが多い?

中国のモバイルインターネット領域の調査・分析を行う『Quest Mobile』は中国2次元ゲーム市場のレポートを発表した。同レポートによると、2018年にMAU(マンスリーアクティブユーザー数)が10万以上の2次元スマホゲームは84タイトルに上るという。中国2次元ゲーム市場の人気作や日本IP中国IPのシェアなどを紹介したい。
Others

【売上情報】『ドラゴンボール レジェンズ』と『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の売上は?

2月2日、スマホゲーム市場のデータ分析を行う『Sensor Tower』はバンダイナムコエンターテインメントの『ドラゴンボール』IPタイトルの売上情報を公開した。『ドラゴンボール レジェンズ』は18年にリリースされ、リリース後一週間ほどで米国や日本を含む15ヶ国でApp StoreのダウンロードランキングでTop1を獲得した。
インタビュー

【新作情報】BlizzardがNetEaseと『ディアブロ』新作の共同開発を発表!パブリッシングはどっちが行う?

Blizzardは『BlizzCon 2018』にて、スマホ向けアプリ『Diablo Immortal(ディアブロ イモータル)』を『荒野行動』で知られるNetEaseと共同で開発している旨を発表した。イベント後に、中国ゲームメディア『遊戯陀螺』がBlizzardとNetEaseに行ったインタビューを以下に紹介したい。
売上ランキング

【中国ゲーム売上ランキング】往年の名作『魂斗羅』IPがTop10入り!ラングリッサーもTop2!聖闘士星矢は?

10月10日~10月16日のApp Store売上ランキングはエクストリームがライセンスした『梦幻模拟战(ラングリッサーIP)』がアップデートを経てTop2を獲得!Ali Gamesの『ワンピース』がTop5、『魂斗羅:帰来(魂斗羅IP)』もTop9入りするなど、先週に続き日本IPゲームの活躍が目立った。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】中国ゲーム業界人気トピック5選!(9/24-30)

これさえ押さえておけば最新中国ゲーム情報は没問題!9/24~9/30の中国ゲーム業界で話題のトピックをまとめてご紹介!今週はNetEaseの新作『神都夜行録』に一番の注目が集まった。 他には香港上場を控える『CMGE』の25本にも及ぶ新作発表や中東市場情報など中国ゲーム企業の新しい展望がでてきた。規制関連では、人民日報がゲーム業界批判の記事発表と方向転換を図るなど、まだまだ厳しい状況が続きそうな感じを与えるなど、明るいニュースと暗いニュースが飛び交う一週間となった。
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