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インタビュー

【新作情報】BlizzardがNetEaseと『ディアブロ』新作の共同開発を発表!パブリッシングはどっちが行う?

Blizzardは『BlizzCon 2018』にて、スマホ向けアプリ『Diablo Immortal(ディアブロ イモータル)』を『荒野行動』で知られるNetEaseと共同で開発している旨を発表した。イベント後に、中国ゲームメディア『遊戯陀螺』がBlizzardとNetEaseに行ったインタビューを以下に紹介したい。
売上ランキング

【中国ゲーム売上ランキング】往年の名作『魂斗羅』IPがTop10入り!ラングリッサーもTop2!聖闘士星矢は?

10月10日~10月16日のApp Store売上ランキングはエクストリームがライセンスした『梦幻模拟战(ラングリッサーIP)』がアップデートを経てTop2を獲得!Ali Gamesの『ワンピース』がTop5、『魂斗羅:帰来(魂斗羅IP)』もTop9入りするなど、先週に続き日本IPゲームの活躍が目立った。
週刊中国ゲーム業界

【週刊】中国ゲーム業界人気トピック5選!(9/24-30)

これさえ押さえておけば最新中国ゲーム情報は没問題!9/24~9/30の中国ゲーム業界で話題のトピックをまとめてご紹介!今週はNetEaseの新作『神都夜行録』に一番の注目が集まった。 他には香港上場を控える『CMGE』の25本にも及ぶ新作発表や中東市場情報など中国ゲーム企業の新しい展望がでてきた。規制関連では、人民日報がゲーム業界批判の記事発表と方向転換を図るなど、まだまだ厳しい状況が続きそうな感じを与えるなど、明るいニュースと暗いニュースが飛び交う一週間となった。
インタビュー

【インタビュー記事】中国IPが日本IPを超える?Tencent運営プロデューサーが語る2次元の未来とは?

SEGAから『電撃文庫』の版権を獲得し中国で『電撃文庫:零境交錯』の運営を行っているTencentの運営プロデューサーの陸軍偉氏への『遊戯葡萄』によるインタビューを紹介したい。陸氏が語る中国2次元ユーザーの嗜好や中国国産アニメの台頭など、今後の日中ゲームビジネスを考える上で興味深い内容となっている。
分析記事

【分析記事】『ラングリッサー』は中国で成功するか?

日本のExtreme社が中国有力ゲームパブリッシャー紫龍にIPライセンスした『ラングリッサー(梦幻模拟战)』が8月2日に中国iOS版リリース後、売上ランキングTop10を維持するなど好調だ! 今年1月に中国で発表された『コア向けIPラングリッサーは中国で成功するか?』という記事をゲーム大陸にて翻訳・再編し紹介したい。
新作情報

【新作情報】游族 [Game of Thrones]スマホ化を語る

China Joy2018の期間中、「遊戯葡萄」が游族CPO張雷氏に行ったインタビュー記事の続編では「Game of Thrones」の開発状況や今後中国ゲーム市場が直面するであろう2つの苦難などが語られた。インタビュー内容は以下。(翻訳・再編:ゲーム大陸)