バンダイナムコと中国ゲーム大手Giantが開発、テンセントがパブリッシングを担当する『ドラゴンボール』IPのスマホゲーム『龙珠最强之战』が11月5日のリリース初日で中国App Storeダウンロードランキング1位、セールスランキング8位と好調な滑り出しを見せた。
同作は原作を忠実に再現したストーリーが売りの3DMMORPGとなっている。
正式サービス前には事前登録者数が1100万人を突破するなど『ドラゴンボール』ファンを中心に期待が高まっていた。
最強のIPと中国ゲーム市場の覇者とも言えるテンセントの強者連合で『Fate/GO』以来の日本IPタイトルとして中国App Storeのセールスランキング1位獲得となるか注目したい。

(『龙珠最强之战』)
関連情報
『龙珠最强之战』公式サイト:https://longzhu.qq.com/cp/a20190909xzz/index_p.html
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