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海外市場情報

【東南アジア市場】Q2のスマホゲーム売上規模は約660億円!Top10に中国ゲームが8本

『Sensor Tower』は東南アジアのスマホゲーム市場の売上規模や売上ランキング、ダウンロード数などをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q2の東南アジアのスマホゲーム市場の売上規模は約660億円(6億ドル)で、ラテンアメリカや中東市場の2倍の規模に達したとしている。
海外市場情報

【海外市場情報】2019年海外売上No.1は『PUBG Mobile』 売上高は約854億円!

『Sensor Tower』は2019年通年の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると海外売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』、Top2はLilith Gamesの『Rise of Kingdoms –万国覚醒–』、Top3はNetEaseの『荒野行動』となった。
海外市場情報

【中国ゲーム|海外】中国ゲームが北米市場でもシェア拡大!テンセント『PUBG Mobile』が牽引!

スマホアプリやスマホゲームの調査・分析を行う『Sensor Tower』は2019年Q1(1月~3月)の北米スマホゲーム市場のデータを公開した。当発表によると2019年Q1にセールスランキングTop100入りした中国産スマホゲームの売上総額は約308億円(2.8億ドル)で前年同期の2倍の規模に成長しているという。
週刊中国ゲーム業界

【週刊中国ゲーム業界】上場企業の資金調達と運用に新たな規制!?一番広告を出したゲームは?ほか

先週は話題の女性向けゲーム『螺旋円舞曲』がリリース。『ラングリッサー』や『航海王:燃焼意志(ワンピース)』はTop20を維持するなど引き続き好調だ。 規制関連では中国証券監督会が、本業以外への投資を目的とした資金調達を規制すると発表。
中国市場データ

【中国市場情報】中国ゲーム会社で海外売上が一番多いのはどの会社?Top30を発表!

今年の東京ゲームショウの感想を一言で述べると『中国企業が普通に存在する』に尽きる。中国ゲーム情報サイト『ゲーム大陸』をしていることもありより強く感じた。そんな海外展開に意欲的な中国企業の海外売上Top30が『App Annie』と『Sensor Tower』からそれぞれ発表されたので、それらをまとめて紹介したい。
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