版号

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【規制情報】2023年の中国ゲームセンサーシップ『版号』交付数は1000超!22年の2倍に

2023年12月25日、中国国家新聞出版署は2023年12月25日付けの中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧を公開した。前回の交付は11月30日付けだったので、約4週間後の新規交付となった。今回は合計105タイトルが版号を取得しており、版号審査が再開されてから初めて1回の審査で100タイトル超の版号取得となった。
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【版号】Hypergryph『来自星尘(エクスアストリス)』が中国配信の版号を取得

2023年12月4日、2023年11月の中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。前回の交付は10月26日だったので、約5週間ぶりの新規交付となった。今回『版号』を取得したのは、テンセント『全境封鎖:曙光』、Hypergryph『来自星尘(エクスアストリス)』を含む87タイトルで、前回と同数のタイトルが『版号』を取得している。
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【週刊】HoYoverse『ゼンレスゾーンゼロ』が版号取得!リリースに向け増員か

10月26日、中国国家新聞出版署は10月の中国産ゲームの版号審査情報を公表し、計87のゲームが審査を通過した。今回の版号取得タイトルには、HoYoverse『ゼンレスゾーンゼロ』、NetEaseの『射雕』、Kuro Games『鳴潮』といった中国や日本でも注目度の高いタイトルが多く含まれている。
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【版号】ビリビリが『ウマ娘』Yostarが『ブルアカ』の版号取得!韓国タイトルの規制緩和

2023年3月20日、2023年1回目となる海外産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。前回の交付は12月下旬だったので、約80日ぶりの新規交付となった。 『版号』取得数は27作と前回の44作から減少したものの、『ウマ娘 プリティダービー』『ブルーアーカイブ』などの大作が含まれている。
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【版号】テンセント王者栄耀のオートチェス新作含む87作が版号取得!前回から約3週間で交付

2023年2月10日、2023年2回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。前回の交付は1月17日だったので、約3週間後の新規交付となった。 今回『版号』を取得したのは、テンセント『王者栄耀』IPのオートチェス『王者万象棋』を含む87タイトルで、前回とほぼ同数のタイトルが『版号』を取得している。
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【版号】前回から僅か15日で新規交付!miHoYoの崩壊スターレイル、白夜極光などが取得

2023年1月17日、前回交付から僅か15日で『版号』の新規交付が行われ、2023年1回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、テンセントの『白夜極光』、HoYoverseの『崩壊:スターレイル』、祖龍の『きらめきパラダイス』などを含む88タイトルとなっている。
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【版号】22年末に海外産含む128作に版号交付!シューター、女性向け、日本IPも解禁!

2022年12月28日、前回交付から約1ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ、2022年7回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。(交付日は12月24日付け)また、同時に約1年半ぶりに海外タイトルにも『版号』が交付され、中国産海外産含め合計128作が『版号』を取得した。
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【規制情報】2ヶ月ぶりの版号交付は70作!テンセント開発のメタルスラッグ新作など大手多数

2022年11月17日、前回交付から約2ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ、2022年6回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、テンセント、NetEase、Lilith、など大手が中心で『合金弹头:觉醒』(メタルスラッグIP)を含む70タイトルとなっている。
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【規制情報】今年5回目の版号交付!テンセント、NetEaseも遂に版号取得!注目作は?

2022年9月13日、前回交付から6週間というスパンで『版号』の新規交付が行われ、2022年5回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、テンセント、NetEase、4399、Habbyなど大手を含む73タイトルで、前回の69タイトルから微増となっている。
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【規制情報】今年4回目の版号交付!Qcplayの猫育成などが取得!Top2社は今回も無し

2022年8月1日、前回交付から僅か3週間というスパンで『版号』の新規交付が行われ、2022年4回目となる中国産ゲームの『版号』取得タイトル一覧が公開された。(交付日は7月30日付け)
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【規制情報】67作が1ヶ月ぶりに版号取得!テンセント、NetEaseは約1年交付なし!

2022年7月12日、約1ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ中国国家新聞出版署のHP上で『版号』取得タイトル一覧が公開された。(交付日は7月11日付け)今回『版号』を取得したのは、ByteDance、bilibili、YOOZOOなど大手を含む67タイトルで、前回の60タイトルから微増となっている。
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【規制情報】2ヶ月ぶりの版号交付で2次元ゲームも取得!テンセントは版号未取得も想定内!

2022年6月7日、約2ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ中国国家新聞出版署HP上で『版号』取得一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、miHoYo、PerfectWorld、盛趣など大手を含む60タイトルで、テンセント、NetEaseのタイトルはなく、4月の新規交付再開以降『版号』が取得できていない。
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【規制情報】中国ゲーム版号の交付再開!9ヶ月ぶりの版号に2次元大作はなし。今後に注目!

2022年4月11日、約9ヶ月ぶりとなる『版号』の新規交付が行われ中国国家新聞出版署のHP上で『版号』取得タイトル一覧が公開された。今回『版号』を取得したのは、37Games、YOOZOO、Lilith、4399など大手を含む45タイトルで、テンセント、NetEase、miHoYoのタイトルは含まれていなかった。
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【規制情報】今年の版号新規交付停止との偽情報でテンセントなど時価総額約3.2兆円が蒸発!

2022年2月21日に中国市場でのゲーム配信に必要な許認可『版号』が2022年は新規交付されないとの情報が広まり、香港で上場している、テンセント、bilibili、Baidu、美団、KwaiなどゲームやIT大手の株価が急落し、時価総額約3兆2464億円(2029億元)が蒸発した。
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【規制情報】2021年中国ゲーム業界年次総会でも版号に言及せず。7月末から約5ヶ月停止!

中国ゲーム業界の年次総会に当たる『中国遊戯産業年会(中国游戏产业年会)』が12月14日~16日の日程で中国・広州にて国家新聞出版署主管のもと開催された。今年のテーマは『コンプライアンス遵守、自主規制、マルチエンパワメント、積極的なデジタル経済の新潮流への融合』が掲げられている。
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【規制情報】香港紙、版号審査停止はミスリードと修正。版号は審査再開後最長の7週間交付なし

香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは2021年9月9日、中国政府がオンラインゲームの『版号』審査を一時停止したと報じたが、同日夜には、『版号審査の一時停止との報道は誤りであるとし、版号審査プロセスに遅れが出ている。』との内容に修正した。
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【規制情報】中国ゲーム87作が版号取得!NetEaseオンライン対戦パーティゲームに注目

7月22日、中国国家新聞出版署は、中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。今回『版号』を取得したのは、87タイトルでスマホゲームが81作、PCクラサバが5作、Nintendo Switch向けが2作、ブラウザゲームが1作となっている。*PCクラサバ、ブラウザはスマホゲームとの同時取得各1作含む
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【規制情報】ByteDanceがソニック東京オリンピックで版号取得、韓国ゲームも解禁か!

6月28日付けにて中国国家新聞出版署はHP上で、約4ヶ月ぶりに今年2回目となる海外産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。今回『版号』を取得したのは43タイトルでその内訳はスマホゲームが30作、PCクライアント・サーバー型が7作、Switch向けが4作、PS4向けが3作となっている。
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