陰陽師

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インタビュー

【中国ゲーム|訪問取材】『PUBG Mobile』『陰陽師』などのアートアセット制作を行う中国企業を訪問!

中国ゲーム業界はアートアセットの制作拠点として発展してきた側面も持っている。今回は『Far Cry』シリーズや『PUBG Mobile』『陰陽師』などのグラフィック制作実績を有する上海の『アルケミー インフォメーション(ALCHEMY Information/点晴科技)』へ訪問する機会を得たのでその様子を紹介したい。
中国ゲーム市場動向

【中国ゲーム市場動向】中国2次元市場で人気のゲームとは?日本IPと中国IPどっちが多い?

中国のモバイルインターネット領域の調査・分析を行う『Quest Mobile』は中国2次元ゲーム市場のレポートを発表した。同レポートによると、2018年にMAU(マンスリーアクティブユーザー数)が10万以上の2次元スマホゲームは84タイトルに上るという。中国2次元ゲーム市場の人気作や日本IP中国IPのシェアなどを紹介したい。
売上ランキング

【売上ランキング】NetEase『陰陽師』がテンセント『王者栄耀』を1キャラで撃破!ラングリッサーのアプデは?

中国ゲーム市場のApp Store売上ランキング(11月1日~11月7日)の動きを振り返ってみたい。先週はエクストリームがライセンスした『梦幻模拟战(ラングリッサー)』が11月8日にアップデートを予定しているためか、売上げランキングを落としている。他にも『陰陽師』がTop1に返り咲くなどランキング上位に動きがあった。
売上ランキング

【中国ゲーム売上げランキング】ラングリッサーの広告量が減少、変化の兆し!?Tencent、NetEaseともに好調!

10月17日~10月23日のApp Store売上ランキングの動きを振り返ってみたい。日本IPものは、Tencentの『NARUTO』がTop49から大幅ジャンプアップのTop16にまで上昇、『梦幻模拟战(ラングリッサー)』はプロモーションが減少傾向にあり、ランキングもTop15圏と若干の後退となっている。
新作情報

【新作情報】NetEaseの新作『神都夜行録』はTencent『王者荣耀』を超える?

今年に入りTenecntの猛攻の前に徐々にシェアを削られていたNetEaseにヒットタイトルが生まれそうだ。NetEaseが『陰陽師』で確立した『あやかしの世界観+カード収集』を踏襲した新作『神都夜行録』がリリース後5日でiOSセールスランキングTop5と好調な滑り出しを見せているので、その様子を紹介したい。