海外市場情報

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【海外市場情報】2019年上半期 韓国スマホゲーム市場売上規模は約1890億円!パブリッシャーは2強!

スマホゲームの調査・分析を行う『Mobile Index』は2019年上半期の韓国スマホゲーム市場の売上規模、プラットフォームのシェア、パブリッシャーのシェアなどをまとめたレポートを発表した。日本市場と同じく中国企業が積極的に進出する韓国市場の現状を紹介したい。市場売上規模は約1890億円で前年同期比7.9%の増加となった。
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【中国ゲーム|海外売上】7月の中国産スマホゲーム海外売上Top30発表!バトロワ、SLGの次は?

世界的にスマホゲームの分析を行う『Sensor Tower』は2019年7月の中国産スマホゲームの海外売上Top30を発表した。同統計によると、Top3は5月と変動はなくTop1は『テンセント』の『PUBG Mobile』、Top2は『NetEase』の『荒野行動』、Top3は『IGG』の『ロードモバイル』となっている。
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【中国ゲーム|海外市場情報】東南アジアで一番売れてるスマホゲームは?市場規模、売上・DLランキング発表!

スマホアプリやスマホゲーム市場の調査・分析を行う『SensorTower』が東南アジア市場の動向をまとめたレポートを発表した。当レポートの統計期間は2018年6月1日~2019年5月31日となっており、東南アジア各国のApp Store及びGoogle Playからのダウンロード数や売上データを元に分析を行っている。
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【売上情報】『ポケモンGO』の全世界累計売上は約2860億円!売上規模は前年比21%増!

『Niantic』の『ハリー・ポッター:魔法同盟』のリリースが発表され注目が集まっている。これに合わせ『Sensor Tower』は同社のヒットタイトル『ポケモンGO』の売上情報を公開した。同統計によると『ポケモンGO』は2016年にリリースされて以来、その全世界累計売上は約2860億円(26億ドル)に達すると言う。
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【中国ゲーム|海外】中国ゲームが北米市場でもシェア拡大!テンセント『PUBG Mobile』が牽引!

スマホアプリやスマホゲームの調査・分析を行う『Sensor Tower』は2019年Q1(1月~3月)の北米スマホゲーム市場のデータを公開した。当発表によると2019年Q1にセールスランキングTop100入りした中国産スマホゲームの売上総額は約308億円(2.8億ドル)で前年同期の2倍の規模に成長しているという。
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【中国ゲーム|売上情報】『荒野行動』と『PUBG Mobile』世界で売れているのはどっち?売上情報を公開!

世界的にスマホゲームやアプリの分析を行う『Sensor Tower』は『荒野行動』『PUBG Mobile』『フォートナイト』『Garena Free Fire』などスマホ向けバトロワ系ゲームの売上情報を公開した。同統計によるとこの2年近くのスマホ向けバトロワ系ゲームの累計売上額は2200億円(20億ドル)を超えたとしている。
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【海外市場情報】中国スマホゲーム韓国市場売上Top100の20%を占める!30タイトル常駐で売上規模は月60億円!

世界的なスマホアプリやスマホゲームの調査分析を行う『Sensor Tower』が中国産スマホゲームの韓国市場での状況を発表した。韓国の2019年1月~3月のApp StoreとGoogle Playの売上ランキングTop100の売上合計は902億円(8.2億ドル)で前年同期比で14.5%増、前期比で18.3%増となっている。
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【売上情報】『PUBG:Mobile』が過去最高売上を記録!『フォートナイト』を上回る驚きの額とは?

スマホゲームの分析を行う『Sensor Tower』は中国ゲーム大手『テンセント』が開発を行う『PUBG:Mobile』の売上情報を公開した。スマホ向けバトロワ系のゲームは同作以外にも、『NetEase』の『荒野行動』や東南アジアで大ヒットしている『Free Fire』など、中国企業が世界的に多くのシェアを獲っている。
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【GDC2019】『フォートナイト』は『Apex』の影響なし!手数料12%『Epic Games Store』の展望は?

米サンフランシスコで開催中の『GDC2019』にて『フォートナイト(Fotnite)』の『Epic Games』が行ったセッションの様子を紹介したい。同作はユーザー数2.5億人、最高同時接続者数は1070万人に達したという。最近話題のEAの人気バトル・ロワイアルゲーム『Apex Legends』の影響は全くないと一蹴した。
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【売上情報】GDC2019で語られた北米スマホゲーム市場売上規模とは?中国スマホゲームは北米では?

世界的なスマホアプリ・ゲームの分析を行う『Sensor Tower』は、GDC2019にて全世界のスマホゲーム市場の振り返りを行った。GDCということもあり、北米市場を中心に発表された同セッションではあるが、中国ゲーム企業の北米市場売上Top5といった動向など、他では見られない情報も見られたので、以下に紹介したい。
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【売上情報】Supercellの『クラロワ』3周年で全世界売上2750億円!前作『クラクラ』と比べると?

スマホアプリの分析を行う『Sensor Tower』はSupercellの『クラッシュ・ロワイヤル(クラロワ)』の全世界累計売上を発表した。『クラロワ』は2016年3月2日にリリースされた同社の主力タイトルで、2019年2月の全世界売上は36.3億円(3300万ドル)に上り、全世界売上ランキングで18位となっている。
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【海外市場情報】ハイパーカジュアルゲームのCPIは?インド、メキシコ、トルコ、アルゼンチン市場規模も

スマホゲームで世界的なヒットを狙える領域として、Voodoo社や『Happy Glass』のヒットで注目を集めるLion Studioなどハイパーカジュアルと呼ばれる領域が盛り上がりを見せている。この流れは中国ゲーム業界も同じで新しいビジネスチャンスとして多くの中小デベロッパーがハイパーカジュアルゲームの開発に取り組んでいる。
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【海外市場情報】英国スマホゲーム市場規模は?ユーザー数や人気アイテムの予測を発表!

中国ゲーム市場の情報を中心にお届けしている当サイトだが、先日紹介した米国ゲーム市場の売上規模に関する記事の反響が大きかった。そこで今回は英国ゲーム市場規模に関する情報をお届けしたい。市場動向の調査分析を行う『Mintel』によると、2018年の英国スマホゲームの課金売上規模は1320億円(12億ドル)規模になるという。
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【海外市場情報】中国と世界一を競う米国ゲーム市場。過去最高となったブラックフライデーの売上規模は?

中国ゲーム市場と市場規模世界一を競っている米国ゲーム市場において11月23日のブラックフライデーは特別な一日となった。『Sensor Tower』によると、AppleとGoogleのスマホゲームの売上合計は一日で61.38億円(5580万ドル)を記録したという。これは前年比で23.8%の増加で、今年の日売上高の最高記録だという。
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【海外市場情報】テンセントとNetEase 海外で売上が多いのはどっち?気になる両社の売上を比較!

中国政府のゲーム配信許認可である『版号』の審査停止により、中国ゲーム市場に大きな変化が起こっている。NetEaseの『荒野行動』などに見られる、中国ゲーム会社の海外進出だ。中国ゲーム市場を2分するテンセントとNetEaseの両社の海外売上を、データ分析を手がける『IHS Markit』が発表したので両社の売上を紹介したい。
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【東南アジア市場】現地パブリッシャーが語る東南アジアゲーム市場攻略の秘訣とは?

中国の深センでiDreamSky社とCasual Games Associationとの共催というかたちでゲームカンファレンス『Casual Connect』が開催されている。数あるセッションの中でも現地パブリッシャーVNGやgoGameが話した東南アジアのゲーム市場に関する内容が面白かったので、以下に紹介したい。
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【売上情報】『ドラガリアロスト』日米の初月売上は?ダウンロードと売上から見えた強みとは?

調査会社『Sensor Tower』の統計によると、任天堂とCygamesの共同タイトル『ドラガリアロスト』が9月27日のリリースから約1ヶ月で全世界売上30億8000万円(2800万ドル)を記録したという。ダウンロード数と売上から、他の任天堂のスマホゲームにはない強みが見えてきたので紹介したい。
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【海外市場情報】PUBG Mobileが累計売上110億円突破!荒野行動とFortniteとどっちが速かった?

調査会社『Sensor Tower』は、中国ゲーム市場の調査の一環として、Tencentが運営を行う『PUBG Mobile』が累計売上額1億ドル(110億円)の大台を突破したと発表した。バトルロワイヤル系のTop3である『PUBG Mobile』『荒野行動』『Fortnite』の累計売上1億ドル突破日数を紹介したい。