海外市場情報

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【海外市場情報】2020年Q2韓国スマホゲーム市場規模は約1309億円!中国ゲームは最多

『Sensor Tower』は韓国のスマホゲーム市場の売上規模などをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q2の韓国のスマホゲーム市場のApp StoreとGoogle Playの売上規模は約1309億円と前年比23.8%の増加、中国ゲームはTop100に39タイトルがランクインと過去最多となった。
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【海外市場情報】PUBG Mobile累計売上1600億円!中国ゲーム海外Top30は?

『Sensor Tower』は中国スマホゲームの2020年6月の海外市場売上Top30を発表した。同統計によると、6月の中国スマホゲームの海外市場売上Top1は『PUBG Mobile』、Top2は『Rise of Kingdoms』、Top3は『Call of Duty Mobile』となった。
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【海外市場情報】ハイパーカジュアルゲームDL数Top20、Top10パブリッシャー発表!

『Sensor Tower』は2020年5月のハイパーカジュアルゲームパブリッシャーTop10とDL数Top20タイトルを発表した。同統計によると、ハイパーカジュアルゲームパブリッシャーTop10のApp StoreとGoogle Playの累計DL数は約7億回で、前年同期比で42.8%の増加としている。
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【海外市場情報】20年上半期全世界スマホゲーム売上は約4兆円!売上Top1はPUBG

『Sensor Tower』は2020年上半期のApp StoreとGoogle Playのスマホゲーム全世界売上の速報値を発表した。同統計によると、2020年1月1日から6月30日までのスマホゲームの全世界売上高は約4兆260億円(366億ドル)で前年同期比で21.2%増の大幅増としている。
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【海外市場情報】5月に一番売れたスマホゲームはPUBG Mobile!売上は約250億円!

『Sensor Tower』はスマホゲームの2020年5月の全世界売上Top30を発表した。同統計によると、5月のスマホゲームの全世界売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』(中国版の『和平精英』含む)で売上高は約249億円(2.26億ドル)、前年同期比41%増加としている。
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【海外市場情報】今世界で売れている中国ゲームはコレ!人気ゲームTop30を発表!

Sensor Towerは中国スマホゲームの2020年5月の全世界売上Top30を発表した。同統計によると、5月の中国スマホゲームの全世界売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』、Top2はLilith Gamesの『Rise of Kingdoms』、Top3はNetEaseの『荒野行動』となった。
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【台湾市場】2020年Q1台湾のスマホゲーム市場規模は約561億円!ワンパンマンが人気!

『Sensor Tower』は台湾のスマホゲーム市場の売上規模や売上ランキング、ダウンロード数などをまとめた統計を発表した。同発表によると、2020年Q1の台湾のスマホゲーム市場の売上規模は約561億円、前年同期比で20%増加、売上Top10のうち7タイトルが中国パブリッシャーのタイトルとなっている。
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【東南アジア市場】Q1東南アジアのスマホゲーム市場規模は約528億円!

『Sensor Tower』は東南アジアのスマホゲーム市場の売上規模や売上ランキング、ダウンロード数などをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q1の東南アジアのスマホゲーム市場の売上規模は約528億円(4.8億ドル)、前期比で3.9%、前年比で29%増加したとしている。
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【米国市場】Q1の米国スマホゲーム市場規模は約4994億円!売上Top20に中国ゲームは3本!

『Sensor Tower』は米国のスマホゲーム市場の売上規模や売上ランキング、ダウンロード数などをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q1の米国のスマホゲーム市場の売上規模は約4994億円(45.4億ドル)、前期比で4.8%増加したとしている。
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【日本市場】2020年Q1日本スマホゲーム売上は約4180億円!Top20は日本ゲームが16本!

『Sensor Tower』は日本のスマホゲーム市場の売上規模や売上ランキング、ダウンロード数などをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q1の日本のスマホゲーム市場の売上規模は約4180億円(37.9億ドル)、前期比で10.2%増加したとしている。
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【海外市場情報】ハイパーカジュアルゲーム大手各社が語る2020年のトレンドとは?

ハイパーカジュアルゲームのトップメーカーVoodoo、Lion Studios、TabTale(CrazyLabs)、Boombit、Homa Games、Gismartが語る2020年のハイパーカジュアルゲーム市場のトレンドとは?
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【海外市場情報】2020年Q1韓国スマホゲーム市場規模は約1207億円!中国ゲームはシェア28%

『Sensor Tower』は韓国のスマホゲーム市場の売上規模や人気ゲームジャンル、人気ゲームタイトルなどをまとめた統計を発表した。同発表によると、2020年Q1の韓国のスマホゲーム市場のApp StoreとGoogle Playのダウンロード数は1.8億回、売上規模は約1207億円と前年比、前期比共に増加となった。
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【海外市場情報】ハイパーカジュアルゲームは作る前にテスト!Voodoo等の手法とは?

中国ゲーム業界で有名な『罗斯基』氏がハイパーカジュアルゲームのVoodoo、Lion Studios、TabTale(CrazyLabs)、Boombit、Homa Games、Gismartが語った、ハイパーカジュアルゲームの動向、低コストでプロジェクトを立ち上げる方法などについてのセッション内容をまとめた。
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【売上情報】3月の全世界スマホゲーム売上Top10!1位は約255億円、10位は約77億円!

Sensor Tower』は2020年3月の全世界スマホゲームの売上Top10を発表した。同統計によると、3月の全世界スマホゲームの売上Top1は先月に続き、テンセントの『PUBG Mobile』で中国版の『和平精英』と合わせて約255億円(2.32億ドル)と、前年同期比で約3倍の売上を記録した。
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【海外市場情報】3月海外市場の中国ゲーム売上・ダウンロードTop30!PUBG Mobileは100億超え!

『Sensor Tower』は2020年3月の全世界スマホゲームの売上Top30を発表した。同統計によると、3月の全世界スマホゲームの売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』、Top2はLilith Gamesの『Rise of Kingdoms』、Top3はNetEaseの『荒野行動』となった。
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【海外市場情報】新型コロナの影響でダウンロード数増加!カジュアルゲームが顕著!

『App Annie』は『新型コロナウイルスがもたらすモバイル市場への影響』をまとめたブログを公開した。新型コロナウィルスの影響を最初に受けた中国では週平均DL数が80%増加、イタリア、日本韓国などでもダウンロード数の増加が見られるという。
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【海外市場情報】『コード:ドラゴンブラッド』欧米市場初月売上は5億円突破!

『Sensor Tower』は次世代3D MMORPG『コード:ドラゴンブラッド(龍族幻想/Dragon Raja)』の欧米市場での売上を公開した。同統計によると、『コード:ドラゴンブラッド』は2月26日の欧米市場リリース以来、30日間で276万ダウンロード、約5.3億円(485万ドル)の売上を記録したとしている。
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【売上情報】2月の全世界スマホゲーム売上Top10!1位『PUBG Mobile』は約210億円!

『Sensor Tower』は2020年2月の全世界スマホゲームの売上Top10を発表した。同統計によると、2月の全世界スマホゲームの売上Top1はテンセントの『PUBG Mobile』で中国版の『和平精英』と合わせて約210億円(1.91億ドル)と、前年同期比で約5倍の売上を記録した。
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