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ChinaJoy

【ChinaJoy2020】盛り上がらない?ChinaJoy初日、中国メディアの感想は?

『遊戯葡萄』が『ChinaJoy2020』初日の様子をまとめている。同社はユーザーの熱量は感じるものの、新型コロナウィルスと業界再編の影響から全体としては低調だとしている。新型コロナウィルスの影響がある中、開催できた事自体が素晴らしいと考えることもできるが、中国現地ゲームメディアの見解を以下に紹介したい。
週刊中国ゲーム業界

【週刊|中国ゲーム】中国ゲーム市場、韓国市場、規制情報、NextNinjaインタビュー等

7月第5週の中国ゲーム市場まとめ。|2020年Q2韓国スマホゲーム市場規模は約1309億円!|NextNinja創業者兼プロデューサー山岸氏インタビュー|中国ゲーム市場 テンセント系がプレイタイムの7割を占める|『ドルフロ』開発元の2次元新作が版号取得 |【ChinaJoy】中国政府実名認証強化へ
ChinaJoy

【ChinaJoy2020】中国政府、実名認証制の強化を提示!版号交付数は現状維持か!?

7月31日から開催される『ChinaJoy 2020』の前日に中国共産党宣伝部(中宣部)出版局副局長の馮士新氏が講演を行い、ゲーム中毒対策強化、コンテンツの質の向上、内容の厳格な管理、法律法規遵守と4つの重点を発表した。
規制情報

【規制情報】ドルフロ開発元新作2次元『REVERSE COLLAPSE』などが版号取得

今回『版号』を取得した57タイトルの内訳はスマホゲームが51作、PCクライアント・サーバー型が6作となっている。今年に入り中国産ゲームの『版号』は合計753タイトルが取得しており、スマホゲームが691作、PCクラサバが44作、コンシューマ機向けが14作、ブラウザゲームが4作となっている。
中国市場データ

【中国市場データ】テンセント系がプレイタイムの7割を占める!ライブ動画はMAU大幅減に

『Quest Mobile』は2020年上半期の中国モバイルインターネットの使用状況をまとめたレポートを発表した。中国ユーザーのプレイタイムの7割超がテンセント系タイトル、中国版『プリコネR』のMAU475万、ライブ動画MAUが減少傾向など、ゲームに関する部分を抜粋して紹介したい。
インタビュー

【インタビュー】日本のRPGを作る技術で世界で勝つ!NextNinjaの戦い方とは?

自社開発・自社運営、積極的な海外展開は、中国ゲーム会社躍進のキーワードだ。『グランドサマナーズ』『東方LostWord』などのヒット作を手掛ける『NextNinja』も同じスタイルで全世界に向けゲームサービスを行っていると聞き、創業者兼プロデューサーの山岸氏にインタビューを行った。同氏が語る日本企業の戦い方とは?
海外市場情報

【海外市場情報】2020年Q2韓国スマホゲーム市場規模は約1309億円!中国ゲームは最多

『Sensor Tower』は韓国のスマホゲーム市場の売上規模などをまとめた統計を発表した。同社の発表によると、2020年Q2の韓国のスマホゲーム市場のApp StoreとGoogle Playの売上規模は約1309億円と前年比23.8%の増加、中国ゲームはTop100に39タイトルがランクインと過去最多となった。
週刊中国ゲーム業界

【週刊|中国ゲーム】版号情報、プライドオブエデンの広告素材調べ、YOOZOOの売上高は?

7月第4週の中国ゲーム市場まとめ。【規制情報】7月の版号取得タイトル発表!|『プライドオブエデン』の広告素材を調べてみた|YOOZOO、Perfect Worldが決算速報値公開!
決算

【決算】YOOZOO上半期売上は400億円を見込む!Perfect Worldも好調!

『レッド:プライドオブエデン』『三国志ブラスト』等の運営元で、中国深セン上場企業の『YOOZOO(游族)』が2020年上半期業績の速報値を発表した。同社の発表によると2020年上半期の売上高は前年同期比44.5%増の約400億円(25億元)を超える見込みだとしている。
売上ランキング

【日本市場】AFKなど中国ゲーム31本がTop100に!プライドオブエデンの広告素材は?

日本市場のゲームカテゴリセールスランキングでTop100入りしている中国ゲームは、App Store27タイトル、Goole Play31タイトルで、Lilithの『AFKアリーナ』とYOOZOOの『レッド:プライドオブエデン』が新たにランクインした。YOOZOOは4タイトルをTop100入りさせるなど絶好調だ。
規制情報

【規制情報】ドラブラ開発元新作『夢想新大陸』、ファミ通ゴールド殿堂タイトルなどが版号取得

7月17日付けにて中国国家新聞出版署はHP上にて、計56タイトルの中国産ゲームタイトルの『版号』審査通過タイトル一覧を公開した。56タイトルの内訳はスマホゲームが54作(内、カジュアルゲームが26作)、PCクライアント・サーバー型が1作、Switch向けが1作となっている。
週刊中国ゲーム業界

【週刊|中国ゲーム】原神は最速今秋リリース、AFKアリーナのローカライズ、マーケ手法など

7月第3週の中国ゲーム市場まとめ。・TapTapが17作のタイトルラインナップ発表!・『AFKアリーナ』がローカライズ、マーケでやったこととは?・中国ゲーム海外市場売上Top30は?・新作放置ゲーム『無限放置物語』プロデューサーインタビュー・ドラブラ開発元、香港で上場へ
上場情報

【上場情報】ドラブラ開発ARCHOSAUR GAMESが香港上場!時価総額約2240億円

『コード:ドラゴンブラッド』の開発元として知られる中国大手デベロッパー『祖龍(ARCHOSAUR GAMES)』は7月15日、香港証券取引所で株式公開し上場を果たした。同社の2019年の業績は、売上高約171億円、営業利益59億円で、2022年までにMMO、SLGを含む8本のスマホゲームのリリースを予定している。
新作情報

【新作情報】事前登録15万突破!中国人Pが語る放置系『無限放置物語』のこだわりとは?

『放置少女』に始まり、最近では『AFKアリーナ』がヒットするなど、中国で開発された放置系スマホゲームが人気だ。事前登録者数15万人突破の骨太RPG+楽々放置ゲーム『無限放置物語』のプロデューサー王氏がインタビューに応じてくれたのでその様子を紹介したい。
海外市場情報

【海外市場情報】PUBG Mobile累計売上1600億円!中国ゲーム海外Top30は?

『Sensor Tower』は中国スマホゲームの2020年6月の海外市場売上Top30を発表した。同統計によると、6月の中国スマホゲームの海外市場売上Top1は『PUBG Mobile』、Top2は『Rise of Kingdoms』、Top3は『Call of Duty Mobile』となった。
分析記事

【中国ゲーム】AFKアリーナがセルランTop10入り!マーケ、ローカライズでやった事は?

Lilith Gamesが6月30日にリリースした放置系RPG『AFKアリーナ』が日本のApp StoreセールスランキングでTop10入りした。グラフィックが日本向きでないと把握していた同社が行った『AFKアリーナ』で行ったマーケティング、ローカライズ施策とは?
新作情報

【新作情報】TapTapが自社6作含む17作のタイトル発表!原神は最速で今秋リリースへ!

『TapTap』は自社タイトル6本、他社タイトル11本の計17本のオンラインタイトル発表会を開催した。同発表会ではmiHoYo総裁の劉氏が、早ければ『原神』を今秋にもリリースできると話した。他にも、レイトンシリーズ、デビルメイクライなど日本IPや日本タイトルが多く登場した同社のタイトルラインナップを紹介したい。
週刊中国ゲーム業界

【週刊|中国ゲーム】中国クラウドゲーム市場、ハイパーカジュアル、Apple版号対応など

7月第2週の中国ゲーム市場まとめ。|中国クラウドゲーム市場規模発表!|ラストシェルター創業者インタビュー |ハイパーカジュアルゲームパブリッシャーTop10は?|Apple中国App Storeで版号対応強化へ|中国スマホパブリッシャー売上Top30
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