ハイパーカジュアル

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海外市場情報

【海外市場情報】中国ハイパーカジュアルゲームのeCPMは米国と同水準!スマホゲームの各種KPI公開!

スマホゲームの調査・分析を行う『Game Analytics』が2019年上半期の全世界スマホゲームのレポートを発表した。同レポートでは、世界各国の継続率やARPPU、ゲームのプレイ時間、eCPMなどがまとめられており、翌日継続率の中間値は25%、中国ハイパーカジュアルゲームのeCPMは米国と同水準の3.9ドルになった。
決算

【中国企業|決算】ピアノタイル2の『Cheetah Mobile』決算発表 中国ハイパーカジュアルゲームの売上は?

6月14日、ニューヨーク証券取引所上場企業『Cheetah Mobile(猎豹移动)』が2019年Q1(1月~3月)の会計監査前の決算発表を行った。同社はセキュリティソフト大手『King Soft』と『Conew Image』の合弁会社で、ハイパーカジュアルゲーム『ピアノタイル2』や動画アプリ『Live.me』を展開している。
海外市場情報

【海外市場情報】ハイパーカジュアルゲームのCPIは?インド、メキシコ、トルコ、アルゼンチン市場規模も

スマホゲームで世界的なヒットを狙える領域として、Voodoo社や『Happy Glass』のヒットで注目を集めるLion Studioなどハイパーカジュアルと呼ばれる領域が盛り上がりを見せている。この流れは中国ゲーム業界も同じで新しいビジネスチャンスとして多くの中小デベロッパーがハイパーカジュアルゲームの開発に取り組んでいる。
中国市場データ

【中国市場データ】カジュアル系ゲーム人気Top3は?

中国ゲームと聞くと『荒野行動』のようにコアゲームを想像しがちだが、マッチスリー系のカジュアルゲームも根強い人気がある。同ジャンルのユーザー規模は1.7億人と直近一年では微減となっている。同ジャンルの一端末への同時インストール数はおよそ1つで、同時に2タイトル併用しているユーザーは15%と少数派だ。