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【決算】『荒野行動』のネットイース(NetEase)2018年売上高は1兆円超え!海外売上の大半は日本市場!

『荒野行動』などで知られる、NASDAQ上場企業ネットイース(NetEase)は、会計監査前の2018年Q4及び2018年通年の決算発表を行った。2018年は中国政府のゲーム配信許認可『版号』の規制などを受け中国ゲーム市場は伸び悩みの一年となった。そんな中、中国ゲーム市場において大きなシェアを持つ当社の業績に注目が集まった。
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【決算】中国ゲーム市場でFGOなどを運営するbilibiliのQ3決算は増収も損益は拡大!

11月21日、NASDAQ上場企業bilibili(ビリビリ)が2018年Q3(7月~9月)の決算発表を行ったので紹介したい。Q3の売上高は173億円(10.788億元)で前年同期比で48%の増加、non-GAAPでの純損益は32.4億円(2.027億元)と前年同期の純損益の4640万円から大幅に拡大している。
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【決算】中国ゲーム市場でテンセントとシェアを2分するNetEase。Q3は売上高35%増の2697億円!

中国ゲーム市場のシェアを2分するテンセントが前日に好決算を発表したため、ネットイースの決算にも多くの注目が集まった。前日のテンセントと同じく、中国政府のゲーム規制の影響を感じさせない、売上高前年同期比35%増の2697億円を達成した。但し、株主に帰属する純利益は前年同期比で-36%の255億円と落ち込みを見せている。
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【決算】中国ゲーム市場No.1企業テンセントのQ3決算は?スマホゲーム売上4桁億円!

11月14日、香港証券取引所上場企業Tencent Holdings Ltd(テンセント)が会計監査前の2018年Q3決算発表を行ったので紹介したい。中国政府のゲーム規制の影響が懸念され、株価は下落を続けていたが、蓋を開けてみると前期比で増収増益を果たす結果となった。スマホゲームに関しては4桁億円の売上を記録している。
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【決算】中国ゲーム企業2018年Q3決算まとめ

中国ゲーム市場でシェアを2分するテンセント(Tencent)とNetEase、『ロードモバイル』の世界的なヒットにより、中国産ゲーム海外進出の雄として成長著しいIGGなどの決算はまだ出ていないが、主だった中国ゲーム系上場企業のQ3(7月~9月)の決算がでてきたのでまとめて紹介したい。
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【決算情報】刀剣乱舞の中国運営YOOZOO(游族)の18年Q3の決算は?通期純利は144億円超を見込む!

中国ゲーム市場において存在感を出している、中国深セン証券取引所上場企業の『YOOZOO(游族)』が2018年Q3の決算発表を行ったので紹介したい。『YOOZOO(游族)』は日本ではDMMの『刀剣乱舞-ONLINE-Pocket』やコロプラの『ドラゴンプロジェクト』の運営元として知られている。
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【決算情報】『新三國志』の開発元Kaiser(凱撤文化)がQ3決算発表!売上減も利益は増加。

中国深セン証券取引所A株上場企業の『Kaiser(凱撤文化)』が2018年Q3(7月~9月)の決算発表を行ったので紹介したい。『Kaiser(凱撤文化)』は日本で『Hero Entertainment(英雄互娯)』が運営している『新三國志』の開発元として知られている。
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【決算情報】日中ゲーム企業の売上高を徹底比較!日本と中国、売上高が多いのはどっち?

この20年中国ゲーム市場は爆発的な成長を続けてきた。今年は4兆円規模と予測されており、米国と世界一を競うゲーム大国となった。中国政府は自国のゲーム産業発展のため、諸外国企業の中国進出に規制を設けている。よって、この市場の爆発的な成長の恩恵を受けているのは主に中国企業だ。日本と中国のゲーム企業の売上高はどちらが上なのか一覧にしたので紹介したい。
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ワンピースやNARUTOの運営会社CMGEが上場申請へ!その売上規模は?

2012年、中国のモバイルゲーム企業として初めてNASDAQ上場を果たしたCMGE(中手游)が、2015年の私有化及びNASDAQ上場廃止を経て、この度9月4日に香港証券取引所に目論見書を提出、上場申請を行った。ワンピースやNARUTOの売上、ユーザーKPIなども記載されているので詳細を紹介したい。
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【保存版】18年上半期中国ゲーム企業Top50

中国ゲーム系上場企業の2018年上半期の決算が概ね出揃ったので、売上高を基準にTop50ランキング方式で紹介したい。先日紹介した2017年売上Top50では売上高しか紹介できていなかったが、今回は純利益も載せているのでより実態を把握して貰えると思う。
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【決算】Fate/GOがbilibiliの増収牽引!

日本では“中国版ニコニコ動画”とも言われている、NASDAQ上場企業Bilibili Inc. (NASDAQ:BILI)が会計監査前の2018年Q2決算発表を行ったので紹介したい。決算内容は米国会計基準(GAAP)となっている。 売上高、売上総利益は共に増加しているが、営業経費も膨らみ、営業損益、純損益は拡大した。
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【保存版】中国ゲーム系上場企業Top50

中国ゲーム系上場企業のうち、2017年度年間売上Top50を紹介したい。 TencentとNetEaseを除けば、全く太刀打ちができないほど大きい訳ではないことが分かると思う。ただ、中国ゲーム企業の営業利益率は30~70%と非常に高い水準にあるため、売上規模だけをみて下に見るのは早合点かもしれない。
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【決算】老舗メーカー Perfect Worldゲーム事業売上減少

中国のゲーム会社と聞くと『Tencent』、『NetEase』の名前が真っ先に挙がるが、その次群として位置するのが『Perfect World』だ。同社は2007年にはNasdaq上場を果たし、2016年には中国市場で再上場している。今では時価総額4500億円を超える中国ゲーム市場黎明期から第一線で活躍する大企業だ。
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【新三國志】のHero Entertainmentとは?

最近、日本でコーエーテクモゲームス完全監修のもと、『新三国志』がリリースされた。そのパブリッシャーであるHero Entertainmentとはどのような会社なのか?上半期決算発表が行われたので、ご紹介したい。2015年に中国で創業と同時に店頭市場である『新三板』にて株式公開を行った新進気鋭のパブリッシャーだ。
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【決算】テンセント2018年Q2は増収減益へ

8月15日、香港証券取引所上場企業Tencent (00700.HK)が会計監査前の2018年Q2及び上半期の業績発表を行ったので紹介したい。上半期でみると増収増益を果たしているが、Q2単体でみると増収減益となっている。売上高は約2兆2080億円、昨年同期の約1兆5885億円と比べると39%の増加。
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【決算】ライブ動画大手YY 好決算を発表

SHOWROOMOの前田氏が衝撃を受け、SHOWROOM立ち上げのきっかけとなったというライブ動画配信サービスを手がけるNASDAQ上場企業「YY(欢聚时代)」がQ2の決算発表を行ったので紹介したい。
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【決算】ロードモバイルのIGGが好決算を発表

2018年8月9日、ロードモバイルを手がけるIGGは決算発表を行った。上半期の業績は昨年同期比2 %増加。「ロードモバイル」は売上月平均5600万USD(61.6億円)を超えた。「ロードモバイル」の上半期の月売上のピークは5900万USD(64.9億円)前後まで伸ばしたが、ワールドカップがQ 2の売上減退に作用した。
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【決算】中国ゲーム上場企業 畅游(Changyou)決算ハイライト

中国ゲーム情報サイト[ゲーム大陸]は「今の中国を知る」をコンセプトに、中国の最新ゲーム情報を毎日更新しています。
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